40代、毎年焼いても「シミひとつナシ」! 日焼け後に必ずやってるケアをお教えします(後編)

ぬるま湯のバスタイムもオススメ

このほか、“ケア”ではないけれど日焼けした夜は熱いお湯には入れないから、水に近いぬるま湯でバスタイムを楽しんだりもしています。これ、火照った肌がクールダウンされるから、ひんやりバスタイムもなかなか気持ちがよいのです。バスタブのお湯だけでなくシャワーの湯温もしかり。日焼け後の肌は、「冷やす」×「保湿」が大事だと言われるだけに、忠実にケアできれば、シミを生みにくい肌を死守することは可能なのかもしれません。

 

夏場になると「今年は焼いちゃおうかな?でも、シミが心配!」という女性の声もよく耳にします。適切なケアには個人差があるものではありますが、「焼きたいけど、焼けない!」とストレスを感じている方への参考になれば幸いです。

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本記事は2017年7月初回配信、2026年6月に加筆修正されました

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