「お育ちのいい人」が劇場やホールでしない10のこと。ご存じないのはお気の毒なことです
コロナ禍で舞台やミュージカル、歌舞伎やオペラなどに足が遠のいた方は多いことでしょう。
観劇は演じる側もお客さんも集中して楽しんでこそ完成する生の芸術です。誰もが快適に観劇するための10のポイントを(一社)日本プロトコール&マナーズ協会の松田玲子先生にお聞きしました。
前編記事『「お育ちのいい人」が劇場やホールでしない10のこと。どなたも教えてくださらなかったの?』に続く後編です。【 気品を身につけるシンプルな教え・リバイバル 観劇のマナー編 】後編
劇場でこんな振る舞いをしてはいけません 次ページ
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