意外すぎる。髪が抜けてしまった私が一番困ったのは、帽子よりウィッグより「あそこ」だった【円形脱毛症体験記】#8
私は24年3月「多発型円形脱毛症」を発症しました。抗がん剤など薬剤性による脱毛や円形脱毛症、先天性乏毛症など、さまざまな理由で髪や体毛がなくなってしまう「ヘアロス」。まわりに相談もできず、悩みをひとりで抱えている人が多いのが現状です。
今回は、ヘアロス患者の私が悩んだ、美容院問題をお伝えします。がん治療中の方もぜひチェックしてみてください。
▶▶【閲覧注意】40代、「多発型円形脱毛症」のリアル写真はこちら
ヘアロス #15
この記事は
オトナサローネ編集部
木村美穂
スポンサーリンク
【注目の記事】
- 血糖値を上げすぎない、腸の善玉菌を増やす「身近なフルーツ」とは。でも、食べるタイミングを間違えないで!【科学研究所の博士が解説】
- 【6月19日金曜日19時~】「子どもが不登校になった親の気持ち、誰かと語り合いたい」。小説家・仙田学さんの「不登校ラジオ」始めます!
- バブルを経験した56歳女性が「田舎暮らしのほうが合うかも」と実感するようになった理由。東京と岡山の二拠点生活で気づいたこと
- 【ユニクロ】のイージーパンツで魅せる、こなれ感たっぷりな初夏のきれいめカジュアル【40代の毎日コーデ】
- 「お金のことを考えると離婚できない」高給取りの夫から25年間いじめ抜かれ、子どもたちは「パパはママに優しくないよね」と背中をさすってくれるけれど、先が見えなくて辛すぎる。どうすればいいの?【カウンセラーが見たモラハラ・リバイバル】
スポンサーリンク
スポンサーリンク
















