【12星座ランキング】モテモテなのに振られちゃう⁉星座、1位は誰?

2019.07.09 FORTUNE

オトナサローネで人気の12星座ランキング。

今回は、【モテモテなのに振られちゃう(泣)】星座トップ3をご紹介していきます!

モテモテ!でも実は地雷キャラベスト3

1位・愛情が重すぎるさそり座

ミステリアスな雰囲気が魅力のさそり座ですが、付き合うとどんどん愛情が増していく情の厚い面があります。積もり積もった愛情が暴走して、相手を束縛したり場合によっては携帯チェックまでしてしまうことも。相手が引いてしまってもお構いなしで迫るその姿はストーカーそのもの。たとえ相手に嫌われていても、「自分がこれほど好きなんだから、いつか好きになってもらえるにちがいない」と信じ、好きな人に積極アプローチ。行き過ぎると警察沙汰になってしまいますので、周囲からの助言にはしっかり耳を傾けるようにしましょう。

 

2位・相手を思い通りにしたいやぎ座

一見穏やかそうに見えるやぎ座でですが、実は物事は自分の思い通りに進めたいと思っているタイプ。特に恋人には自分に従ってもらいたいと思っています。そのため、思い通りにならないと不機嫌になったり、感情的になってしまったりします。距離があるうちは遠慮しているため、そんなそぶりは全く見せないため、深い仲になってからの豹変ぶりに驚くことでしょう。口げんかに強いので、やぎ座を負かそうとすると、さらに状況が悪化してしまうので注意しておきましょう。

 

3位・思いつめやすいおとめ座

一見理知的で冷静に見えるおとめ座ですが、恋愛となるとその冷静沈着ぶりが嘘のように感情的になりがちです。一緒にいないと不安になったり、勝手に悪い未来を想像して泣き出してしまったり。行き過ぎると思い詰めて自傷行為をしてしまうことも。マメに連絡を取ったり、安心できる言葉がけをすることで地雷化を回避できるはずです。

 

美人なのに!モテない星座1位

1位・モテそうでモテないいて座

意外な結果ですが、12星座中もっともモテないのはいて座。いて座といえば、社交的でいつも皆の中心的存在。それなのになぜ……?いて座は人気者ですが、それ故に「高嶺の花」と思われてしまいがちなのです。また、仲のいい異性が多いため、特定の人と付き合っていると誤解されることも。仲良くなりすぎて、恋愛より友情……となってしまうことも多いでしょう。モテそうで、実はモテない……それがいて座です。

 

2位・ツンデレなみずがめ座

好きな人についつい気のないそぶりを見せてしまうみずがめ座。ゲームやアニメでは人気のツンデレですが、実際のツンデレはなかなかモテないものです。なんとなくいいな、と思ってもつれない素振りを見て冷めてしまうのです。本人も気づかぬうちにチャンスを逃してしまうことも多いので、要注意です。

 

3位・ガードの固いやぎ座

慎重派のやぎ座は、初対面の相手にはなかなか心を許さず、かなりガードが固くなります。そのため「隙がない」と思われてしまう傾向があります。やぎ座の魅力は仲良くなればなるほど発揮されますから、気になる人とは頻繁に会うように心がけるといいでしょう。

 

モテモテなのにすぐ振られちゃう星座ベスト3

1位・付き合うと一気に重くなるさそり座

さそり座は一見クールでミステリアス。その雰囲気に魅せられ、口説いてくる男性は数多く、ナンパされる経験も少なくないことでしょう。つき合ってしばらくはうまくいくのですが、さそり座はとにかく恋人に対する愛情が深い人です。時間が経つごとに恋人に注ぐ愛情は深くなり、時には相手を束縛したり、監視したりすることも。相手への愛がそうさせるのですが、付き合う前とのギャップにドン引きしてしまう人も。結果、つき合ってもすぐに振られてしまうパターンが多くなるのです。

 

2位・恋人をコントロールしたいやぎ座

やぎ座は真面目でとても落ち着いた雰囲気。そのしっとりとした魅力に夢中になる男性も多いので、告白されることにも慣れっこになっていることでしょう。ただ、つき合うと態度が変わってしまいます。自分を好きな人は自分の思い通りにコントロールしたい、と思ってしまうので、支配される相手はたまったものではありません。よほどドMな男性でない限りは、すぐに別れを切り出してくるでしょう。

 

3位・すぐ不安になってしまうおとめ座

おとめ座もモテ星座。その女性らしさと細やかな気遣いが男性を虜にしますが、つき合うと不安感が大きくなってしまうのです。頻繁に連絡したり、「本当に私のこと好きなの?」と問い詰めてしまったり。最初は可愛いと思っていたそんな態度も、日が経つにつれだんだんうっとおしくなってしまうのです。

 

いかがでしたか?

是非、12星座ランキングもチェックしてみてくださいね!

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この記事を書いたのは
主婦の友社 OTONA SALONE編集部

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