【男の体験談】実は私妊娠を……僕たちこんな婚活女性にドン引きしました!9選

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今回は、男性が体験した婚活女性とのドン引きエピソードを9選ご紹介していきます。

是非チェックしてみてくださいね!

 

僕たちがドン引きした婚活女性との体験談9選

1:「先に、興信所をつけさせてください」

「婚活名目で友人経由で紹介された41歳の女性がわりとタイプだったので、とりあえず付き合ってみて、相性をチェックしたいなって思っていたんです。

先にカラダの関係をもってしまってはいたんですが、まぁちゃんとしたほうがいいかなと、僕は礼儀のつもりで告白してみたんですよ。

すると、その女性からは『いいんですけど、先に興信所をつけさせてください。過去に、独身だと偽っていた既婚者に痛い目に遭っているので……』と返事が返ってきました。

気持ちはわかるけど、すでに既成事実まであるのに、いきなりこんなことを言われ、その瞬間に一気に付き合う気が失せましたね」(46歳男性/研究所勤務)

 

2:「私のお金はあてにしないでね」

「まあまあ稼ぎのいい44歳の女性と、婚活系の集まりで出会い、意気投合。

結婚前提でお付き合いを進めてみようと思い、デートを重ねていました。

あるときに、雑談から理想の結婚生活みたいな話になったんですが、彼女の口からそこで『そうそう。私のお金は、一切あてにしないでね』、『ケチな男と結婚するつもりは毛頭ないので、よろしく』と、当たり前のような顔で言われてしまいました。

結婚するとなればそういうわけにもいかないのに、わざわざこんなことを言うなんて、唖然としてしまいましたね。

そこそこ見た目も綺麗だったので、きっと若い頃はチヤホヤされてきたんでしょう。でも、このひと言で、その人がずっと独身だった理由がわかったような気がしました。

若くて稼ぎの少ない女性じゃあるまいし、熱心に婚活しておきながら、こういう不躾な発言をあとからしてくるのって、反則だと思います」(48歳男性/工場経営)

 

3:「実は妊娠してまして…」

「婚活パーティーで知り合って、お恥ずかしながら、盛り上がった挙句、その日にそういう関係になってしまった41歳の女性がいたんですが、しばらく付き合ってから、いきなり『実は私、妊娠してまして』と打ち明けられました。

言われてみればお腹がちょっとふっくらしていましたが、年齢のせいでお腹が出ているんだとばかり思っていたので、その話を聞いた時には、びっくり仰天。

事情を聞いてみると、長く付き合っていた彼がいて妊娠したものの、その人には別居中の妻子がいて結婚できないとなり、別れたのだとか。年齢を考え、未婚の母でも産む覚悟を決めたが、やっぱり父親が必要かと思い、真剣に婚活を始めたんだそうです。

事情には同情しましたが、いきなり別の男との子供の父親になるなんて考えてもなかったし『それなら、出会ったときに言ってほしかった……』って感じでした。

さんざん悩みましたが、結局、僕には荷が重くてお断りしました」(44歳男性/IT企業役員)

 

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4:「なんで結婚しなかったんですか?」

「婚活で知り合って、まだ日も浅いのに『なんで結婚しなかったんですか?』とかって聞いてくる女性、なんなんですかね?

それを聞いてどうなるのって感じもするし、そもそも“なんで”って聞かれても『縁がなかった』とか『結婚したいと思える人と出会わなかった』くらいしか答えが思いつきません。

知り合ったばかりの人に深い話をするわけでもないのに、なぜ40代の女性にはこの質問をしてくる人が多いんですかね?」(44歳男性/SE)

 

「婚活で知り合った女性から『なんでその歳までおひとりだったんです?』とか聞かれても、そんなのこっちが知りたいくらいです。

若い子が興味本位で聞いてくるのはテキトーにあしらえばいいけど、ガチンコで婚活として出会った40代女性に言われても『じゃあ君は?』って感じだし……。

結婚は縁やタイミングも大きいから、これを聞いたって、先の展開には参考にならないんじゃないかなって思うけど、この質問をしてくる40代女性って本当に多いです」(47歳男性/会社役員)

 

5:「どんな女性と付き合ってきたんですか?」

「婚活関係で知り合った女性とは、どうしても過去の恋愛の話も多くなりがちだと思います。

でもね、よく『これまで、どんな女性と付き合ってきたの?』って聞かれるけど、あの質問は正直、苦手。

過去の彼女のタイプも性格もバラバラだし、だいいち、昔の話を聞いたってこれから先のこととはあんまり関係ないんじゃないかなって思うんですよね。

どこまで話せばいいのかも迷うし、この質問が飛び出すと、いつも答えに困ります」(42歳男性/SE)

 

「気になる相手の過去を知りたいって気持ちは理解しますが、これまで交際してきた女性のことをストレートにズケズケと聞いてくる40代女性は、デリカシーなさすぎと思う。

自分にも可能性があるのかを知りたくてタイプを聞いているつもりかもしれないが、惹かれる相手なんて、そのときによって違いますからね。

答えるのが面倒に感じる質問です」(43歳男性/地方公務員)

 

6:「モテそうなのにねー」

「フリーだから婚活してるのに『モテそうなのに意外』とかって言ってくる40代は、本当に失礼。

というか『モテる』ことと結婚相手を見つけることは、実際には深い関係がないことは、大人にもなれば、もうわかっていていいはず。

それなのに、社交辞令のようにこの言葉を口にする40代は軽いし、浅はかな感じがして苦手です」(47歳男性/会社経営)

 

「婚活で出会った女性に『モテそうに見えるのにねー』とかって言われると、その上から目線な評価の仕方にイラッとしますね。

褒めているつもりかもしれないけれど、“モテそうに見えるのに、結婚していないのはなぜ?”的な含みも感じるし、そもそも僕の何を見てそう言っているのかも謎。

安っぽい会話にも聞こえるし、図々しい系のオバチャンがよく口にしている気がします」(41歳男性/飲食店勤務)

 

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7:やたらハイテンションな返事が目立つ

「婚活の名目で紹介してもらう女性には、たまに、やけにハイテンションな女性がいて、疲れますね。

僕がもう40代後半なので、紹介してもらう女性は30代後半から40代前半の女性が多いんですが、“アラフォー”と呼ばれる世代になっているのに、ノリが若すぎるっていうか、いわゆる“黄色い声”でキャッキャしている人だと、失礼ながらも『今日はハズレか……』って思っちゃう。

若い子がキャッキャしているのはまだ許せても、40代でこれをされると、本気でウンザリ。

どこかに出かけた話をすれば『きゃー。素敵! 私も行きたい!』とか、なにかを食べた話をすれば『うわぁっ! 私も食べてみたぁぁぁーいっ!』とかって、もう勘弁してくれって感じです(苦笑)。

一緒にいても休まる気がしないし、恋愛対象としては、一発で外しちゃいますね」(48歳男性/経営)

 

8:実力以上に知的ぶる

「僕は『落ち着いていて、頭のいい女性が好き』って公言しているせいもあると思うんですが、仲間が紹介してくれる女性は、“知性”をウリにしてくる人が多いです。

でも、稀に経験値が浅かったり視野が狭かったりするのがバレバレなのに、それをごまかすかのように知的ぶるオバサンがいて、あの手のタイプは本当に苦手です。

得意分野ではない場合には、素直に学ぶ姿勢も、僕は“知性”のひとつだと思うんですけど、あの手のオバサンは『ナメられたくない』みたいな意地を感じるほど、ピントがズレた見栄を張ってくるイメージがありますね。

経験上、付き合っても面倒なタイプが多いので、そんなニオイがしたら、深入りしないように気をつけています」(45歳男性/)

 

9:結婚願望をわざとらしく隠す

「婚活関連で出会っているのに、結婚願望をわざとらしく否定する女性は、どうも苦手です。

『いいご縁があればと思ってるんですけど』くらい控えめなアピールは好印象ですが『実は私、結婚願望は薄いんですよね』とか『子供が欲しいわけじゃないし、結婚する意味が、まだ見出せていなくて』とかって露骨に“私は焦ってません”アピールをしてくる女性は、例えば、じゃあなんで婚活関係の紹介話を受けるのか、謎すぎる(笑)。

ガツガツしていると思われたくないって気持ちが強すぎるのかもしれないけれど、いい歳して“婚活の場”で出会っているのに言い訳ばかりする人は、本当、無理。

神経質そうだし、自意識過剰な感じがしてご遠慮したいです」(46歳男性/地方公務員)

 

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