英語で「ワンピース」って言える?意外な和製英語な3つ
海外で洋服を買うなんて、ちょっと特別な感覚でウキウキしますよね。でも、和製英語を使って赤っ恥をかいてしまったら、思い出が台無しに…。
服に関するフレーズは、日本で和製英語として使われているものとかけ離れています。この機会に覚えましょう!
その1:ワンピース
ワンピースって英語じゃないの?と思うかもしれませんが、典型的な和製英語。
一般的には「dress」が正解。「one piece」では通じません。
日本語で「ドレス」というとパーティーで着るような服を想像してしまいますが、英語ではワンピースもパーティードレスも両方「dress」を使います。
出典>>英語で「ワンピース」って言える?海賊ではなくお洋服のほうです
その2:ワイシャツ
皆さんが使ってしまいがちな「Y-shirts(ワイシャツ)」。実は「white shirt(ホワイトシャツ)」の“ホワイト”が“ワイ”に聞こえたことが由来だそうで、英語ではありません。
“襟付きのシャツ”を英語で言いたいときは「collared shirt」が正解です。
他にも「dress shirts(ドレスシャツ)」と表現することもできます。
その3:フリーサイズ
「フリーサイズ」は、和製英語。「free(フリー)」には“制限されない”といった意味もありますが、服のサイズについては通常使われません。「free size」と言うと“無料の大きさ”という意味に聞こえてしまうので要注意!
一般的には「one size fits all」もしくは「one size fits most」が使われます。「one size fits all」は、“一つのサイズですべての人に合う”という意味です。
この記事は
主婦の友社
OTONA SALONE編集部
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