女性から○○されてみたい♡男が「本当はされてみたいこと」4つ
多くの男性は、好きな人の前で格好良くありたいと思っているので、自分の秘められた願望を明かしません。ですが、男性の「本当はされてみたいこと」をうまくキャッチできる女性は、唯一無二の大切な存在に昇格しがちです。
今回は、男性たちに、言えないけれど、本当はされてみたいと思っていることを取材しました。
①気の強い女性に引っ張ってもらいたい
「仕事で出世していたり、バリバリ働いている男性ほど、プライベートではちょっと弱い自分を見せられるパートナーを求めているものです。自分より強い相手を作らないように普段から気を張っているぶん、気の強い女性は意外性があって惹かれることもあるみたい。
あえて男性よりも強い、ちょっといかつめの女を演じてみるのもアリなんじゃないでしょうか。ランクの高い男性、自分で会社を興したりしている人には、効くかもしれませんよ。一度試してみてくださいね。」(44歳/女性)
②女性に翻弄されてみたい
「いくつになっても、“魔性の女”に惹かれてしまうのが男性ではないでしょうか。今更遊びたいなんてことはないけれど、いつもはおとなしい彼女が、セクシーな服を身にまとって、僕を手玉にとって気持ちを振り回してくれたら、ドキドキしてしまいそう。たまには女性に翻弄されてみたいものです」(49歳/男性)
③自分の趣味に興味を持って尊敬してほしい
「人なら誰しも、周囲からあまり評価はされないけれど大好きなこだわりの趣味がありますよね。特に一般的に女性からの評判が芳しくないインドア系趣味や鉄道などの趣味をもつ男性は、その承認欲求が強く出ています。
本当はされてみたいことは『自分の趣味について、本心から尊敬されたい!』『できれば、結構深いところまで質問してくれて、目を輝かせつつ尊敬して欲しい!』です」(44歳/男性)
④彼女だけのヒーローになりたい
「男性たちの心の中には、子どもの頃に憧れたヒーローが住んでいるものです。もうそろそろヒーローコスプレは厳しい年齢だけれども、『あの憧れのヒーローになった気持ちにされたい』という願望があります。
喧嘩が弱くても、怖いお兄さんどころかミスを指摘する先輩の顔を直視できなくても、それでもヒーロー扱いされたいです。彼女だけのヒーローになれたら素敵ですね」(40歳/男性)
M毛のある願望と、「優れた男扱いしてほしい」願望とあるようです。好きな男性はどちらのタイプなのか、探ってみても良さそうですね。
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