「40代ではさすがにナシ」男に厳しいジャッジを下される女の特徴3例

2021.10.05 LOVE

20代や30代なら「アリ」でも、40代だと「ナシ」になることって、恋愛シーンにおいてはそれなりにあるようです。

出会いの場での会話ひとつにも「40代にもなって、さすがにキツイ……」と辛辣なジャッジを下されているケースもチラホラ。

そこで今回は男性たちから聞いてきた「20代や30代ならアリでも、40代だとナシだと思う」な女性の傾向を3選ご紹介します。

 

さすがにナシな特徴その1:日本語がめちゃくちゃ

「ぱっと見では清楚系で、男ウケも良さそうに感じた婚活中44歳の女性と知り合ったんですが、しばらく話してみて、なぜ結婚していないのかがわかった気がしました。

その人は、いい歳して、言葉づかいが幼稚って言うか、正しい日本語を使えないんです。

『そろそろ本気で結婚したいんですが、付き合う直前でいつもダメになっちゃう』なんてボヤいていましたけど、いい歳してめちゃくちゃな日本語を話していれば、そりゃ男も引きますよ。

10年以上前に流行ったスラングも多用するし、単語の意味も間違えまくっているし、正直言って『この人が独身なのは、まずここでハジかれるからでは……』と思っちゃいました」(43歳男性/研究機関)

 

ビジネスの場でなければ、多少は砕けた日本語を使ったほうが親しみやすいのも実態。

しかし、40代になってまで明らかに“誤った日本語”を使いまくってしまうと、知性を疑われやすいのも傾向のようです。

出典>>余計なお世話ではありますが…! 男が「ああ。だからこの人は独身なんだ」と感じた40代女性の特徴3例

 

さすがにナシな特徴その2:キャピキャピぶりっこ系

「キャピキャピ話す中年オバサンほど、見苦しいキャラってないと思う。

特に、お気に入りの男の前でだけキャラ変えするオバサン、かなり冷ややかな目で見てしまいます」(41歳男性)

 

「ぶりっこキャラな40代は、見ていて本気で痛々しい。

キャピキャピキャラが許されるのは、せいぜい30代までだと思う」(43歳男性)

 

意中の男性の前や、好みのタイプに出会ったときに、自分で無意識なうちにキャピキャピ系になってしまう女性って、確かにいます。

女らしい雰囲気の40代はウェルカムでも、“ぶりっこ”な雰囲気が出た時点で一発アウトになるのが現実と言えそう。

声色が極端に変わったり、話し方が甘ったるくなったりしている自覚がある場合には、予想以上に厳しいジャッジがくだされているリスクが潜みます。

出典>>「ケバいオバサン」よりみっともない……!? 男が嫌悪感を示す40代女性の3大NGキャラ

 

さすがにナシな特徴その3:「若い頃のそこそこの自分」に自慢げなのがミエミエ

「めちゃ美人ってわけでもなく、若い頃はそこそこかわいかったのかも?みたいな容姿のオバサンが、自分に自信満々な振る舞いをしていると、それだけで萎えます。

いい歳して若い頃の栄光にすがっている感じもするし、そもそも“そこそこ”なレベルで、そんな得意げになられてもって思うし……。

態度とか会話に、少しでもこういう雰囲気を感じ取った時点で、僕はムリです」(44歳男性)

 

「めちゃくちゃいい女とか、元有名芸能人とかってわけでもないのに、若い頃にちょっと“かわいい”ってチヤホヤされた自分に満足しているような発言をする40代女性、本気でウザいです。

若い頃なんて、みんなそれなりにかわいいって言われてきている人が多いし、“人並みよりちょっと上”レベルだっただけで、“いい女”を気取られても、面倒なだけですよ」(43歳男性)

 

絶世の美女というわけではなくとも、若かりし頃にそれなりにチヤホヤされた過去があると、40代になってもそんな自分に満足しがち。

女性からすると「余計なお世話!」と言いたくなるようなコメントもありましたが、過去のプチモテに自慢げな様子を態度に出してしまうと、敏感に察知する男性もいるのです。

出典>>20・30代ならよくても…「40代ではさすがにナシ」男に厳しいジャッジを下される女の特徴3例

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この記事を書いたのは
主婦の友社 OTONA SALONE編集部

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