「あ。この人、知らないんだ…」と思われないために、正月明けにやっておきたい日本女性としてのたしなみとは?
季節が移り変わる日本では、それぞれの季節の行事や祭り、風習などからしきたりや習わしがあります。これらが暮らしの節目ともなり豊かな日々を彩っています。日本女性としてぜひ、生活に取り入れていきたいものです。今回は(一社)日本プロトコール&マナーズ協会松田玲子先生に、お正月の後始末、お正月明けにする風習についてお聞きする【後編】です。
【 気品を身につけるシンプルな教え#86正月過ぎのしきたり&習わし編 】
※名称や日時、しきたりは地域や年度により異なります。記事中の表記は松田玲子先生のご指導のもと、ポピュラーなもので紹介しています。
▶この記事の【前編】▶▶正月飾りの後始末は忘れがち。いつまでにすべき? 門松やしめ飾り、書初め、神社で買った破魔矢の処分の仕方は?
続きを読む
1 2
スポンサーリンク
【注目の記事】
- 「離婚したくても、1円も取れない!?」出会い系アプリで遊び放題の夫。児童手当や学資保険…総額500万円を使いこみ、借金まみれの夫
- ライター、編集部員がカブり買い!パールアクセでおしゃれしながら「胸鎖乳突筋ケア」が!?40代編集部員が手放せなくなった「肩コリネックレス」ができるまで
- 出産して10年、ネックレスをしなかった48歳ライターが「つけっぱなし」。肩コリケアもできる「映える」磁気アクセ、開発者泣かせだった制作現場の執念とは
- 黒トップス×淡いデニム。定番コーデをオシャレ感を出しているのはアシンメトリーな襟元【40代の毎日コーデ】
- 「このままでは殺されてしまうかも」歪んだ親子関係が一転。不安定だった息子を変えた、母親の「気づき」とは
スポンサーリンク
スポンサーリンク















