外見がキレイだとしても…。男性目線で「一発でナシ」となるNGしぐさ3つ(後編)
遊び相手を探しているだけでの不倫男でも「遠慮したい」と感じるほど好感度の低い振る舞いは、40代女性の魅力を見事に破壊するだけのネガティブパワーをもっています。
なにげないコミュニケーションで、うっかり出てしまえば致命傷になりやすいだけに、こういった振る舞いはいかなる場面でも避けたほうが賢明でしょう。
とは言え唯一の例外として、既婚者の男性から口説かれそうになったシチュエーションでは、あえて「嫌な仕草」を繰り出すことで、撃退術に使えるかもしれません!
<<この記事の前編:外見がキレイだとしても…。男性目線で「一発でナシ」となるNGしぐさ3つ(前編)
こちらの記事も読まれています
「それ、薄化粧じゃないです!」男性から見ると「ケバいオバサン」に感じる40代メイクの罠
【今ならKindle Unlimited会員は0円で読める!】
並木まきさんの人気連載から「絶対チェックしておきたいこと」 をぎゅっとまとめた1冊が登場!
さっと読むだけで「漠然とした不安」が解消できます。
並木まき・著/ 主婦の友社
この記事は
時短美容家
並木まき
スポンサーリンク
【注目の記事】
- 【6月19日金曜日19時~】「子どもが不登校になった親の気持ち、誰かと語り合いたい」。小説家・仙田学さんの「不登校ラジオ」始めます!
- バブルを経験した56歳女性が「田舎暮らしのほうが合うかも」と実感するようになった理由。東京と岡山の二拠点生活で気づいたこと
- 【ユニクロ】のイージーパンツで魅せる、こなれ感たっぷりな初夏のきれいめカジュアル【40代の毎日コーデ】
- 「お金のことを考えると離婚できない」高給取りの夫から25年間いじめ抜かれ、子どもたちは「パパはママに優しくないよね」と背中をさすってくれるけれど、先が見えなくて辛すぎる。どうすればいいの?
- 「カラダも気持ちも…今までとなんか違う」ゆらぎがちな40代、50代から始めた、編集部員のリアルなケア法とは?
スポンサーリンク
スポンサーリンク


















