ゲッ、むしろ大損してたかも?「意味なし」「勘違い」3大節約(後編)
今回は、むしろ損になる「勘違い節約」のワースト3をお伝えします。後編です。
<<この記事の前編:食材をこういうふうに買うのはお財布にとってNG■「セール」に行ってもその場の雰囲気にだまされないで
洋服や靴を買う時は、できるだけセールを利用する、と決めている人も多いでしょう。今シーズン買い足すアイテムをリストアップしておいて、セールで安くなってから買うのは賢いやり方です。ところが、安いからと言って普段は着ないようなものまで買うのは損。セール会場にはお客さんがつい買ってしまいたくなるように、様々な工夫が凝らされています。掘り出し物、一点物、訳あり物、今から30分だけのタイムセール……。「買わなきゃ損」と思ってしまう仕掛けが満載ですが、どんなに安くても着る機会がない服は、買ったら損です。アウトレットモールやフリーマーケットでも同じこと。雰囲気に乗せられて、余計なものまで買わないようにしましょう。
便利なアレは使い方次第で損になる! 次ページ
1 2
この記事は
ファイナンシャルプランナー(AFP)
タケイ啓子
スポンサーリンク
【注目の記事】
- 白髪ケアって「年齢に合わせて見直し」が必要なの!? いつのまにかアイテムも進化してた…!上手な取り入れ方は?【毛髪診断士・伊熊奈美さんが解説】
- 「離婚したくても、1円も取れない!?」出会い系アプリで遊び放題の夫。児童手当や学資保険…総額500万円を使いこみ、借金まみれの夫
- ライター、編集部員がカブり買い!パールアクセでおしゃれしながら「胸鎖乳突筋ケア」が!?40代編集部員が手放せなくなった「肩コリネックレス」ができるまで
- 出産して10年、ネックレスをしなかった48歳ライターが「つけっぱなし」。肩コリケアもできる「映える」磁気アクセ、開発者泣かせだった制作現場の執念とは
- 黒トップス×淡いデニム。定番コーデをオシャレ感を出しているのはアシンメトリーな襟元【40代の毎日コーデ】
スポンサーリンク
スポンサーリンク















