何気ない「しぐさ」でお育ちがバレる。お育ちのいい人が身につけている「無意識のしぐさ」とは
<社内、会議編>
1・デスクに「肘をつく」のはレディにあらず。見られる意識と魅せる意識を
職場では誰しも真剣に仕事に取り組んでいる印象を与えたいものです。たとえば、肘をついていると、怠けている印象を与え、真面目に仕事をしているように見えません。おそらく自宅でしていることが無意識のしぐさになって出てしまうのです。
しかし、意識して直していけば少しずつ回数が減り、いずれはしなくなっていきます。ぜひ、いつでもレディとして“見られる意識と魅せる意識”を持ってください。
2・気品ある女性は「片手で物を渡し」ません
職場で書類を手渡しする際など、片手でぞんざいに渡したりしていませんか?
ぜひ、渡すものの正面を相手に向けて、両手で渡しましょう。その際、自分から相手に向かって直線距離で差し出すのではなく、少し自分の手元に引き寄せてから渡すと丁寧な印象になります。
3・話を聞くときに「腕を組む」のは失礼な態度です
社内で同僚や部下からの話を聞く時に、何か案を考える時などにふと腕を組むことはありませんか?
話をしている相手が腕を組むと少々威圧的に感じることも多いと思います。
相手の話を聞く場合には、まずは相手の方へしっかりと体を向けて、相槌を打ちながら、話を聞いていることが伝わるように、そして相手が話をしやすい雰囲気づくりが大切です。
テーブルを挟んで会話するときは、手はテーブルに上に出しておくのがベストです。
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