「そ、それヤメて…」若見えする人は選ばない、キケンな柄物コーデ(後編)
色は統一すると若見え!
柄が入っているお洋服、または小物を取り入れるときは全身のコーディネートの色味を統一させるのもテクニックとしておすすめです。
ぱっと見は柄の主張が強くても、全身に統一感があるので馴染みの良さが上品さと若々しさを印象付けます。
ぜひ、これらのポイントを参考に柄モノコーデを取り入れてみてくださいね。
<<前ページ:とっても可愛くてつい買ってしまう「あの柄」、すこぶるキケンです
こちらの記事も読まれています
●やだ~、その前髪「オバ感」増してる…梅雨どきのNG前髪って?
この記事は2021年6月に初回配信されました
1 2
この記事は
ファッションライター
角佑宇子
スポンサーリンク
【注目の記事】
- 白髪ケアって「年齢に合わせて見直し」が必要なの!? いつのまにかアイテムも進化してた…!上手な取り入れ方は?【毛髪診断士・伊熊奈美さんが解説】
- 「離婚したくても、1円も取れない!?」出会い系アプリで遊び放題の夫。児童手当や学資保険…総額500万円を使いこみ、借金まみれの夫
- ライター、編集部員がカブり買い!パールアクセでおしゃれしながら「胸鎖乳突筋ケア」が!?40代編集部員が手放せなくなった「肩コリネックレス」ができるまで
- 出産して10年、ネックレスをしなかった48歳ライターが「つけっぱなし」。肩コリケアもできる「映える」磁気アクセ、開発者泣かせだった制作現場の執念とは
- 黒トップス×淡いデニム。定番コーデをオシャレ感を出しているのはアシンメトリーな襟元【40代の毎日コーデ】
スポンサーリンク
スポンサーリンク
















