「僕が家事育児をしてました」と主張するDV夫。本気で親権を取るつもりなの…?
裁判でも誠実さにかける夫。罰金を課される可能性がある「写真の証拠」があることに関しては「やりました」と認め、しかし日記だけなら「やってません」と言い張る、信じられないほど都合のいい態度…。さらには、信じられないセリフが飛び出します。
調停でも溢れ出すモラハラ思考
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たった一回サラダを作っただけなのに「いつも僕が家事をしている」という夫に、唖然。はたから見れば、まったくのウソとしか思えないのですが、夫の脳内では、どうやらそれが真実になっている様子です。
本編では、オドロキの夫の行動と本音についてお伝えしました。
では、ついに妻が思い至った「彰太さん(夫)への思い」と、調停の行方をお届けします。
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マンガ家・イラストレーター
凪
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