東大の先生にとって「学生」と「マナー」は取るにならない。1泊2日の講義で気づいたこと
さんきゅう倉田です。元国税局職員の芸人として話を聞かれるたびに「異色の経歴ですね」などと言われていました。
そんな中での東京大学の受験。3回目で合格。今は2年生。経歴がどんどん複雑になっていきます(ちなみにワインエキスパートも持っている)。
本記事は、そんな元国税局職員芸人であり、現役東大生のさんきゅう倉田さんが感じた、教授と学生の関係についてつづっていただく【後編】です。
◀この記事の【前編】を読む◀1泊2日の講習でつくづく実感。教授にとって学生たちはカエルだった!? __◀◀◀◀◀
1 2
この記事は
芸人・元国税局職員
さんきゅう倉田
スポンサーリンク
【注目の記事】
- 思春期ど真ん中の高2男子が変わった!ゲームと動画で夜更かし三昧→翌朝起きられない…のダラダラ生活が、スマートウオッチつけたら別人級に
- 40代以降の「肌の変化」どう向き合う? 赤のジェリーでおなじみ「アスタリフト」たった7日試しただけで「わかったこと」とは!
- 【強烈寒波の防寒はコレ!】48歳「冷えに悩む」PTA中受ママが「温活にハマった」結果、家でも外でも「つけっぱなし」!暖房代も節約できるあったかグッズとは?
- 【強烈寒波の防寒はコレ!】48歳「冷えに悩む」PTA中受ママが「温活にハマった」結果、家でも外でも「つけっぱなし」!暖房代も節約できるあったかグッズとは?
- 脱・着太りにやっぱり頼れる【ユニクロ】。真冬の屋外イベントも怖くない、防寒と美シルエットを両立したダウンコーデ【40代の毎日コーデ】
スポンサーリンク
スポンサーリンク













