若見えする赤リップとは?「一生使い続けたい!」と小田切ヒロさんが絶賛。究極の赤リップを47歳美容マニアが試してみた【後編】
【オマケ】単品使いだけでなく、リップベースとしてもおすすめ
購入したのはいいけれど、いざ塗ると血色感がもう少し欲しいと思い、お蔵入りしているリップはありませんか?「グロー プレイ テンダートーク リップ バーム 460 サーブ」は、そんなリップを復活させるためにリップベースとして使うのもおすすめです。
筆者は、手持ちのセザンヌ「リップカラーシールズ 04 メロウピンク」660円(税込)のリップベースとして使ってみました。
画像右は、セザンヌ単体使用。筆者の場合血色感が物足りない印象に見えます。画像左はマックを単体使用したもので、画像中央はマックの上にセザンヌを重ねたものです。血色感がアップしたことでセザンヌのリップが自分に似合うカラーに変化し、生き生きとした表情を作るのに一役買ってくれた印象です。
まとめ
口元に血色感が欲しい40・50代にこそ赤リップがおすすめ。とはいえ、マットで濃く発色する赤リップはオバ見えする可能性が高いので避け、透け感とツヤのある発色で自分の肌になじむものを選びましょう。
マック「グロー プレイ テンダートーク リップ バーム 460 サーブ」は、若見え要素を兼ね備えた究極の赤リップ。単品使いはもちろんのこと、リップベースとしても使える便利なリップです。
この記事は
ライター・美容研究家
遠藤幸子
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