佐藤琢磨の行方は?『5時に夢中!』内藤が仕組んだ衝撃の略奪婚

今日は“勝つ不倫”について考えてみたいと思います。“勝つ不倫”とはズバリ略奪のことです。

 

“勝つ不倫”ができるオンナとは……

“勝つ不倫”を成し遂げるために、必要なものが2つあります。

① 強靭なメンタル
② “結婚の原則”を知っている

 

まず、①についてです。不倫は褒められる恋愛ではありませんから、正面切ってもしくは陰で何か言う人がいるでしょう。人に何か言われて傷ついてしまう人は、“勝つ不倫”はできません。

 

②は①よりも重要です。世の中の大抵のことには、原理原則があります。たとえばアラフォーのみなさんは、上司の要求やリアクションにだいたい予想がつくと思います。これは、みなさんが仕事の原理原則を知っていて、そこに上司の性格と状況を加味して考えることができるから。

 

しかし、なぜか婚活中の女性は、“結婚の原則”を知ろうとしません。なので、何をすればいいのかわからず、ともかく男性の顔色ばかりうかがって、振り回されてしまいます。

藤原紀香、梨園入りしても芸能活動をやめないたった1つの理由

新年一発めの記事は、藤原紀香にしよう。そう思っていたところ、昨年末、紀香主演のドラマ「眠れぬ真珠」(日本テレビ系)が放送されました。紀香の役どころは、更年期障害…

小泉今日子、前代未聞の不倫宣言でピンチを迎えたのは誰か?

みなさんは”逆張り”という言葉をお聞きになったことがありますか?これは株式投資用語で、株価格が急変したとき、あえて流れに逆らって売買をすることを言います。奇しくも…

高垣麗子、再婚夫の逮捕から考える「美人税を払わされる人」

人気モデル・高垣麗子の夫、音楽プロデューサー・森田昌典が香港から金塊を密輸しようとしたとして、関税法違反や消費税法違反で逮捕されました。1880万相当の金塊を荷物に…

フィギュア宇野昌磨「ド天然語録」振り返り!尊すぎて全地球が救われる

けして暗い話なわけではありませんが、独身女性が思いを馳せるかのように気に留めてしまうもののひとつに”母性”があるのではないでしょうか。街中を歩いてると無邪気に笑う…

斉藤由貴を見習え!三度の不倫でもノーダメージな魔性のオンナの心得とは

何度かお話ししているとおり、私は「間違いだらけの婚活にサヨナラ!」(主婦と生活社)を上梓した関係で、婚活中の女性とメールのやりとりをしています。先日はアラフォー…

オアシズ・大久保佳代子にみる、女性を悩ます「オトコのプライド」問題

女優の浅野ゆう子、作家の阿川佐和子など、還暦間近の有名人が相次いで結婚を発表しています。浅野は書面で「お互いこの年齢でとも思いましたが、この年齢だからこそ、互い…

華原朋美、今もバーキンにこだわるオンナのヤバさとは

今年の三月頃、華原朋美のインスタグラムを見ていた時に思いました。こりゃ、パパ、もしくは訳ありな彼氏がいるなと。ファーストクラスでの旅行、エルメスのバーキン、サプ…

阿川佐和子、結婚でテレビ出まくる姿に学ぶ「幸せ披露」で敵を作らないお作法

社会人になったら、「ヒトの幸せは面白くない」と教えるべきではないでしょうか。なんとひねくれている発言かと眉をひそめる読者の方もいらっしゃるでしょうし、ひねくれて…

菅野美穂、元カレの番組打ち切りで思い出されるヤバかったあの頃

男性は好きぐらいじゃ結婚しないよ?婚活中の女性に言うと、決まって引かれるのですが、私は本気でそう思っています。だって、もし好きな人と結婚するのであれば、恋愛経験…

三田寛子、梨園妻の頂点に見る「ちょうどいい自慢ばなし」のさじ加減とは

私は芸能人に関するコラムを書いているので、テレビをよく見るのですが、最近のバラエティーの傾向のひとつに、「女優やモデルなど、きれいどころの病んでるアピール」があ…

広末涼子、スキャンダル女王が持つ「生まれつきのヤバい才能」とは?

今ではだいぶ下火になった感がありますが、芸能人の不倫が週刊誌を連日騒がせたことがありました。ベッキーなど人気者が続々と捕獲されていったわけですが、「あの人たち」が検挙されないことに、私はひそかに膝を打…

加藤綾子、一周まわって「絶妙にOK」なNAOTOとの非オオモノ婚

元フジテレビアナウンサーのカトパンこと加藤綾子アナと、三代目J SOUL BROTHERS from EXILE TRIBEのリーダー・NAOTOの熱愛を「週刊文春」(文藝春秋)が報じました。同誌は“婚前旅行”として、二人がスイスの5つ星ホ…

クリステル進次郎「これ以上下がらないくらい好感度低い」2人のさらなる弱点とは?

仕事でも恋愛(婚活)でもいい、「自分を認めてほしい!」「もっと高く評価してほしい!」と思ったら、みなさんはどうするでしょうか?努力をしても、なぜ報われないのか?おそらくOTONA SALONE読者の淑女のみなさま…

西川史子、48歳になっても母親に失恋報告をするオンナの婚活って?

女医でタレントの西川史子が、インスタグラムでご自身の失恋を発表しました。適度にプライベートネタを放り込むあたりに、芸能界を生き抜いてきた西川センセイの才覚を感じずにいられないのですが、私がすげーと思っ…

矢野未希子、「VERY」新カバーガールは時代を変えるのか?

「基盤のある女性は、強く、優しく、美しい」のキャッチコピーでおなじみ、女性誌「VERY」(光文社)。出版不況という言葉が聞かれるようになって久しいですが、そんなのどこ吹く風と売れまくっているようです。矢野…

上沼恵美子に見る「オンナの幸福」って?甲斐性ある男との結婚がすべてではない

私はテレビを見てコラムを書く小商いをしているため、テレビを見ることは仕事なわけですが、仕事を忘れて大爆笑してしまうのが、上沼恵美子(以下、えみちゃん)の出ている番組なのです。山口百恵さんになれなかった…

LiLiCoは本当にサバサバなのか?「自称サバ女」が抱える深い闇

警察のお世話にならず、仕事をクビにならないというのが大前提がつきますが、1%でも興味があること、もしくは可能性があることはトライしたらいいのではないかと私は思っています。挑戦しないことには成功率0%で…

小泉進次郎のオンナに学ぶ、「ハイスペ婚」目指す40代の心得

内閣総理大臣・小泉純一郎のジュニアで、自民党厚生労働部会長・小泉進次郎。総理にもっとも近いと言われるオトコが、ニュースキャスター・滝川クリステルと結婚しました。おモテになりそうな顔立ちですし、総理大臣…

佐藤仁美は「サバサバキャラ」だから5歳年下にモテたのか?40代が陥る錯覚

テレビの世界に〇〇キャラという言葉は、すっかり定着しています。〇〇キャラは、実際に〇〇である必要はなく、他人との差別化として使われるものです。誰がキャラをテレビの世界に用いるようになったのか、正確なと…

浜崎あゆみ「身を滅ぼすほどの愛」でわかる「低迷」の本当の理由

浜崎あゆみ(以下、あゆ)の暴露本とも言われた「M 愛すべき人がいて」(幻冬舎)。作家の小松成美氏が「事実に基づくフィクション」として、あゆの過去の恋愛について書いたものです。早速読んでみましたが、「ど…

LIFEに関する最新記事