オバ見えの原因はツールのせいかも。100均でOK!若見えメイクに仕上げる究極の1本とは
チーク編
パウダータイプのチークの場合、左右対処に塗るのが難しい、思ったよりも濃く付いてしまうといった悩みがつきもの。それを解決するためにはツール選びが重要になります。
チークは最も顔の立体感を意識して塗る必要があります。そのため横顔が美しく見えるようにメイクするには斜めにカットされたブラシを使うのがおすすめです。
おすすめのツール
ダイソー ごくふわっ「立てて置ける チークブラシ」税込価格220円
チークやハイライトを入れるためのブラシ。ごくふわっシリーズに共通するところですが、ふわっとしたブラシで肌あたりがいいです。穂先は斜めにカットされていて顔のカーブに沿ってチークやハイライトを入れることができます。
今回使用するチーク
セザンヌ「ブレンドカラーチーク 02 ムードピンク」税込価格781円
40・50代は左上と右下のパールカラーを避けて使うのがおすすめ。
▶次のエピソード オバ見え回避!リフトアップして見せるチークの入れ方とは?
この記事は
ライター・美容研究家
遠藤幸子
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