「え!皮ごと!?」amazonの先行発売で完売し入手困難に。こんなの待ってた!さらに栄養ぎっしり注目のアーモンドミルクを40代50代にぜひおすすめしたい
毎日の料理にアレンジもできる。おいしいレシピでアーモンド生活を満喫!
アーモンドが飲料になると、料理へアレンジできることも大きなメリットです。そこで、ホームページではアレンジレシピを公開中なので、いくつかご紹介しましょう。
アーモンド効果のアレンジレシピを大公開!
■ココアとバナナのアーモンドミルク
材料(2人分)
アーモンド効果<オリジナル> 300ml
バナナ 1本(200g)
ココアパウダー 適量
氷 適量
作り方
- バナナを輪切りにする。
- ミキサーに「アーモンド効果 オリジナル」、1、ココアパウダーを入れ、なめらかになるまで撹拌する。
- グラスに氷を入れ、2を注ぐ。
一口メモ
いつものバナナジュースが、さらに栄養満点の1杯に。子どもにもピッタリのドリンクで、忙しい朝のパワーチャージにも役立ちます。
■ふるふるアーモンドミルクゼリー オレンジソース
材料(ココット5個分)
アーモンド効果<オリジナル> 400ml
砂糖 大さじ1
バニラビーンズ 1/2本
粉ゼラチン 4g
オレンジ 1個(200g)
はちみつ 小さじ1
作り方
- オレンジは皮をむいて実を取り出し、1cm幅に切る。はちみつと和える。
- 鍋に「アーモンド効果 オリジナル」、砂糖、バニラビーンズを入れて弱火で熱する。沸騰する直前で火を止め、粉ゼラチンをふり入れて溶かす。バニラビーンズを取り出し、さやに切り目を入れて種子を取り出し、鍋に戻し入れる。
※バニラビーンズは、バニラエッセンス1~2滴でもOK。
※混ぜても溶けきれない場合は、10秒ずつ加熱を追加して、溶け具合を確認して。
※加熱後は熱くなるので、取り扱いに注意を!
- 2をこしながらボウルに移し、氷水にあて、混ぜながら冷やす。軽くとろみがついたらココットに注ぎ、冷蔵庫で2~3時間冷やし固める。
- 3に1をのせる。
一口メモ
さわやかな柑橘がアーモンド効果の甘みと好相性。旬のフルーツをのせても良いですね。キリッと冷やして、子どものおやつやホームパーティーにも華やかでおすすめです。
■サーモンとブロッコリーのアーモンドミルクパスタ
材料(2人分)
アーモンド効果<砂糖不使用> 300ml
スパゲッティ 160g
スモークサーモン 6枚(60g)
ブロッコリー 80g
バター 20g
薄力粉 大さじ2
おろしにんにく 小さじ1/2
コンソメ(顆粒) 小さじ1
塩 適量
粗びき黒こしょう 少々
粉チーズ 適量
作り方
1.スモークサーモンは3cm幅に切り、ブロッコリーは1cm角程度に切る。
※ブロッコリーは細かく刻み、やわらかくゆでることでソースになじみやすくなります。
2.鍋に湯を沸かし、塩少量(分量外)を加え、スパゲッティを袋の表示より1分短くゆでる。ゆで上がる5分前にブロッコリーを加え、一緒にゆでる。
3.フライパンにバターを熱し、弱めの中火にして薄力粉を加え、粉っぽさがなくなるまで混ぜながら炒める。「アーモンド効果 砂糖不使用」を少量ずつ加えて都度混ぜ、なめらかになったらおろしにんにく、コンソメを加えて溶かす。
4. 2、サーモンを加えて手早く混ぜ合わせ、塩、粗びき黒こしょうで味をととのえる。
5.器に盛り、粉チーズをふる。
一口メモ
アーモンド効果とコンソメのコラボレーションで、ちょっと意外なパスタソースが完成。コクのあるクリーミーなソースが、やみつきになります。 野菜がしっかり摂れるのもうれしい。
アーモンドは、日常使いとして便利で手軽な食材です。ぜひ、料理やおやつにアレンジしてみてください。アーモンドの香ばしさやおいしさを感じながら、細胞の若々しさを維持して、内側から健康になる体を目指しましょう。
お話/
江崎グリコ株式会社 健康イノベーション事業本部 健康事業マーケティング部 マネージャー
江川 直さん
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