これやると心から老ける!肌年齢マイナス14歳になった美容のプロがやめて良かった美容3つ
(3)与えることに走る美容
年齢を重ねて増えていく肌悩みに対して、塗る美容液の数を増やす、スペシャルケアの頻度を上げるといった与える美容に走ってしまうことがあります。
けれど、新しいアクションを起こす前に見直してみるべきことがあります。それは、肌悩みの原因となっているNG習慣をやめることや化粧品の使い方を見直すこと。新しい何かを始める前に、それが自分に必要なことなのかよく考えてみましょう。
肌年齢マイナス14歳と診断されるまでスキンケアの方法や生活習慣、インナーケア、ボディメンテナンスなど多角的なケアを行ってきました。今回紹介したようなメンタルに目を留めるアクションは見過ごしがちですが、後になってからとても重要だったと感じています。ぜひ参考にしていただけますと幸いです。
この記事は
ライター・美容研究家
遠藤幸子
スポンサーリンク
【注目の記事】
- アートメイクが「数年で消える」は嘘だった!約2カ月で「タトゥー化」する皮膚のメカニズムとは?医師が明かす、衝撃の真実
- 年収600万の夫が、過労うつで休職。「月7万の養育費」が払えない!裁判所からの「履行勧告」に追い詰められた、再婚妻の悲痛な叫び
- 亡き父が大切にしていた猫を「保健所に連れていけ」と言い放った夫…それでも妻が離婚できなかった理由とは
- 【訂正】7/30(木)19時~インスタライブで「更年期ラジオ」始めます!第一回は「リアルタイム40代の更年期、どんな感じで始まってる?」
- 東大生は変人が多い!?いや、むしろ無害でいい人が多い、ここは天国?嘘みたいに「人間関係のストレスがない」納得の理由とは
スポンサーリンク
スポンサーリンク

















