気づけば一発アウト…男が「育ちが悪そう」とジャッジする40代女性の自宅って
育ちが悪そうな40代女性の住まいってこんな部屋3:クローゼットやタンスに洋服が押し込まれている
ちょっとした拍子にクローゼットやタンスの中を男性に見られてしまったシーンで、洋服やバッグ類がギュウギュウに押し込まれていると、それだけで育ちの悪さを連想する男性もいます。
丁寧な暮らしとは対極な暮らしを想像させる引き金にもなりやすく、外でどんなに“おしゃれな40代”に武装(!)していたとしても、こんな様子を見られてしまった時点で「一発アウト」と言えるほど、強い破壊力をもつこともあるデンジャラスな特徴です。
「物を大事にしないんだな」「本当は、かなりガサツな性分なんだな」と思わぬネガティブな想像が膨らむリスクも大きく、女性側が「今週は忙しくて、たまたま片付けられなかっただけ」だったとしても、そうは受け止めてくれない男性も少なくない実態に。
大切な男性が自宅を訪れるタイミングでは、忙しい女性ほど「見えるところだけ最低限、綺麗に」が精一杯な実態もあるものの、もしも彼の滞在中にクローゼットの扉を開ける可能性が少しでもあるならば「見えそうなところだけは最低限、綺麗に」を徹底したほうがなにかと無難なのは間違いありません。
私たち女性がまだお付き合いを始めて間もない男性の自宅を訪れて「えっ。こんな人だったの!?」と幻滅するように、男性も女性の自宅ではちょっとした部分に目を向けているものです。
20代前半など、まだまだ若さあふれる世代の女性が同様な暮らしをしていれば「若いからなぁ」で済まされても、40代になって雑な暮らしをしている姿を晒してしまうと「長年、こうやって生きてきたってことは、そもそも育ちも悪いんだろう」などと、男性からのジャッジは厳しい方向へと向きがちな面も。
このほか「起きたまま、ベッドメイキングをしていない雑然とした寝具」や「まったく片付いていないキッチン」なども「育ちが悪そう……」と思われる典型ですが、ご紹介した特徴を含めどれも“多忙な女性ほど陥りがちなワナ”でもあると言えます。
大事な男性をお招きする前には、改めて自宅の様子をしっかり確認しておいて損はありません。
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