たとえ第一希望でなくても、どんなに過酷な日々でも「中学受験をしてよかった」と思えるエピソードとは【元SAPIXママ・りえ太郎さんに聞いた!】
過酷な毎日の中でも心に残った「中学受験をしてよかった」と思えるエピソード
――親にとっても中学受験は、一筋縄ではいかない大変な経験だと思います。それでも、りえ太郎さんの漫画では、そんな日常の小さな喜びやクスッと笑える出来事などを切り取っておられるので、これからの「本格的受験シーズン」を恐れている者として希望になります。
りえ太郎さんとさい君にとって、「中学受験をしてよかった」と思えたエピソードや、中学受験で得た「良い経験」を教えてください。
「仲間と一緒にがんばる経験や、先輩の応援を受けて喜ぶ姿などは印象深いです。また、塾を通して趣味の友達もできて、長く交際できる人間関係も構築できたのは財産です。うちの息子は鉄道が大好きで、でも、学校にはあまり話のあうお友達がいなかったのですが、塾には『鉄道好き仲間』がいて、いつも楽しそうに話してくれました」
▶受験について教えてくれる先輩ママ的な存在
この記事は
ライター
星子
スポンサーリンク
【注目の記事】
- これで2万2000円は破格…【ウエスト・腕・脚】気になる6部位を「ながら」で同時&簡単にトレできる「ボディフィット3」を超解説!
- 「梅毒、陽性です」。夫以外とは関係がないのに…。夜の接待を「仕事」と言い張る夫を信じた妻の絶望
- 「こどもNISA」2027年新スタート時に私も始めたいのですが、今すぐ準備すべきことがあるって本当? 働く40代50代がいま知っておきたい「3つの盲点」
- ベージュ×黒の王道カラーで作る秋のパンツコーデ。スタイリッシュ見えの秘訣はデザインと小物選び【40代の毎日コーデ】
- 「みんなApple Watch? 私、シャープなんだけど」付けっぱなしでカロリーを自動記録する“近未来スマートウォッチ”でズボラ体重管理
スポンサーリンク
スポンサーリンク

















