周囲から「残念オバさん」認定される人が愛用しているNGコスメ3選(前編)
身なりに気を使っているのは伝わったとしても、残念ながら周囲からは「あの人、惜しいよね」と思われやすい装いもあります。メイクの印象は全体のイメージを左右するので、同じようなメイクでも「質感」ひとつで素敵にもなれば、残念にもなってしまうのが怖いところ。
不名誉な「惜しい!」を回避するには、使うコスメに気を配るのが近道です。
自身も40代である時短美容家の並木まきが、 “惜しいオバサン”なイメージを醸しがちなデンジャラスコスメのお話をします。
1 2
この記事は
時短美容家
並木まき
スポンサーリンク
【注目の記事】
- 白髪ケアって「年齢に合わせて見直し」が必要なの!? いつのまにかアイテムも進化してた…!上手な取り入れ方は?【毛髪診断士・伊熊奈美さんが解説】
- 「離婚したくても、1円も取れない!?」出会い系アプリで遊び放題の夫。児童手当や学資保険…総額500万円を使いこみ、借金まみれの夫
- ライター、編集部員がカブり買い!パールアクセでおしゃれしながら「胸鎖乳突筋ケア」が!?40代編集部員が手放せなくなった「肩コリネックレス」ができるまで
- 出産して10年、ネックレスをしなかった48歳ライターが「つけっぱなし」。肩コリケアもできる「映える」磁気アクセ、開発者泣かせだった制作現場の執念とは
- 黒トップス×淡いデニム。定番コーデをオシャレ感を出しているのはアシンメトリーな襟元【40代の毎日コーデ】
スポンサーリンク
スポンサーリンク















