「夫がここまで“コミュ障”だと思わなかった!」話し合いはできないのに、ベッドではコミュニケーションを求められてゲンナリ。40歳妻の誤算。
夫婦関係が長く続くと、お互いの価値観の相違、すれ違いなどを理由に、溝ができてしまうこともあるようです。一度溝が深まると、関係修復は至難の業とも言えます。そうならないように、常日頃からコミュニケーションを欠かさないようにしていきたいものですよね。
ただ、パートナーが「話し合い」を面倒に感じるタイプだと、コミュニケーションを取るのがだんだん難しくなってしまうことも……。今回の記事では、夫婦同士のコミュニケーションがうまくいかなくなり、モヤモヤと悩む女性の赤裸々エピソードを紹介します。
◀この記事の【前編】を読む◀なんでも「話しに応じてくれる」と思って結婚したのに、夫は話し合いができない煮え切らないタイプだった! __◀◀◀◀◀
1 2
この記事は
恋愛コラムニスト兼占い師
みくまゆたん
【注目の記事】
- 血糖値を上げすぎない、腸の善玉菌を増やす「身近なフルーツ」とは。でも、食べるタイミングを間違えないで!【科学研究所の博士が解説】
- 【6月19日金曜日19時~】「子どもが不登校になった親の気持ち、誰かと語り合いたい」。小説家・仙田学さんの「不登校ラジオ」始めます!
- バブルを経験した56歳女性が「田舎暮らしのほうが合うかも」と実感するようになった理由。東京と岡山の二拠点生活で気づいたこと
- 【ユニクロ】のイージーパンツで魅せる、こなれ感たっぷりな初夏のきれいめカジュアル【40代の毎日コーデ】
- 「お金のことを考えると離婚できない」高給取りの夫から25年間いじめ抜かれ、子どもたちは「パパはママに優しくないよね」と背中をさすってくれるけれど、先が見えなくて辛すぎる。どうすればいいの?【カウンセラーが見たモラハラ・リバイバル】
スポンサーリンク
スポンサーリンク
















