楽しい思い出を共有できるのが「家族」。 里子たちのおかげで喜びが拡大しています【里親が考える「家族」の意味】
実子4人を育てながら、多くの里子を家に迎えて、ともに家族として過ごしてきた吉成麻子さん。現在はファミリーホームとして、年中から小学校5年生まで4人の里子を預かっています。実子と里子の子育て、どんな違いがあるのでしょうか。吉成さんにとって家族とは。
◀この記事の【前編】を読む◀里親としてこれまでたくさんの子どもたちを育ててきた吉成さん。そのきっかけはなんだったのでしょうか? __◀◀◀◀◀
【家族のカタチ #4(後編)】
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主婦の友社
OTONA SALONE編集部
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