思わず惚れ直す……!オフィスで好感度の高い40代独女の”イメチェン”って?

転職や異動などで環境が変わる人の多い春は、イメチェンして心機一転を考える40代独女もいるかもしれませんね。

これまでと同じ環境で過ごす人でも、雰囲気が変われば周りの人の目にも新鮮に映るもの。

オフィスで男性が思わず目を奪われる40代独女のイメチェンは、「明るさ」「華やかさ」がポイントです。

実際にどんな変化が好感度が高いのか、男性の声を集めてみました。

 

「服の色」ってあなどれない!

・「冬の間はグレーとか黒とか暗めの色ばかり着ている印象があった同期なんだけど、春になったら明るい水色のシャツを着ていたときは思わず足が止まった。『本当はこんな色が好き』って、暗い色より断然似合う」(35歳/販売)

 

・「いつもはベージュ系の服が多かったアラフォーの上司が、鮮やかな青のタイトスカートを履いてきたときは目がいきました。こんな色も似合うんだ、と思うといきなりかっこよく見えてしまった……」(37歳/営業)

 

★ 「服の色ってあなどれない」と思う男性が多いのは、目に入る面積が大きいことも理由です。

グレーやベージュ系などが無難なのはわかるけど、いつも落ち着いた色ばかりでは新鮮さを感じなくなるもの。

冬は地味めにまとめていた女性が、春になると鮮やかなカラーで身軽な姿を見せてくれるのは、女性ほどファッションに自由のきかない男性にとってはテンションが上がる瞬間でもあるのですね。

服の色は顔色を明るく見せてくれたり、その人の印象を左右する大きな要素。

自分に似合う色を身に着けている40代独女は、周りの視線を好意的に引きつけます。

 

あれ?「スタイル」良くなってない?

・「暖かくなって薄着になったとき、『え、ダイエットしてたっけ?』って思わず言ってしまったのがアラフォーの同僚。冬は厚着していたから気が付かなかったのか、首とかお腹が細くなっていて女らしさを感じました」(42歳/総務)

 

・「うちの会社は制服があるんだけど、上着を着なくなったアラフォーの女性を見て痩せていることに気づいた。もちろん『痩せた?』なんて言えないけど、制服だから細くなると余計にわかりやすくて。新鮮でした」(36歳/デザイナー)

 

★ 「薄着になると改めてスタイルがわかる」と口にする男性は、決していやらしい目で女性を見ているわけではありません。

冬は着込んだ姿を見ることが多いぶん、身軽になるとどうしても目が向いてしまいます。

改めて見たとき、以前よりスタイルが良くなっていることに気がつくと、わざわざ言うことはしなくても内心では「いいな」と感じる男性は多いようです。

「冬太りとか無縁なんだなって思うと羨ましい」「ダイエットできる意思がすごいと思う」という声もありました。

 

やはりイメチェンには○○が効果的!

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