【脱オバ見え】なりたいイメージ×「骨格診断」で垢抜ける!
ウェーブは上半身の間延びに注意
下半身二重身がある洋なし体型の「ウェーブ」。柔らかな素材やデザインなど「繊細」なアイテムが得意。
おしゃれで外せないポイントは、デコルテ部分の薄さからくる間延び感対策。どんなテイストに仕上げる場合も、デコルテには足し算をして重心を上げること。たとえばフリルやボウタイ、ギャザーなどは手軽に重心を挙げられる便利アイテムです。「若いころ着たけれど似合わなかった」という人も、今ならきっとステキに見えるのでぜひ試してみて。
ボトムスは、タックやギャザーが入ったものがおすすめ。横に張った太ももやヒップのラインを拾わないので、すっきりと着られます。
ウェーブがエレガントに見せたいなら
・得意な柔らか素材に「柄」を加える
・トップスだけでなく、ボトムスも柔らか素材を選ぶ
ウェーブがクールに見せたいなら
・ウエストマークで上半身を間延びさせない
・3連ネックレスでデコルテに華やかさをプラス
・ボトムをパンツにしてクールな印象に
ウェーブがカジュアルに見せたいなら

・柄のカーディガンで薄い肩周りと背中をカバー
・カーディガンの効果で上半身の間延び感もカバー
ごつく見えがちなナチュラル。女らしい着こなしをするには?次ページ
スポンサーリンク
【注目の記事】
- 白髪ケアって「年齢に合わせて見直し」が必要なの!? いつのまにかアイテムも進化してた…!上手な取り入れ方は?【毛髪診断士・伊熊奈美さんが解説】
- 「離婚したくても、1円も取れない!?」出会い系アプリで遊び放題の夫。児童手当や学資保険…総額500万円を使いこみ、借金まみれの夫
- ライター、編集部員がカブり買い!パールアクセでおしゃれしながら「胸鎖乳突筋ケア」が!?40代編集部員が手放せなくなった「肩コリネックレス」ができるまで
- 出産して10年、ネックレスをしなかった48歳ライターが「つけっぱなし」。肩コリケアもできる「映える」磁気アクセ、開発者泣かせだった制作現場の執念とは
- 黒トップス×淡いデニム。定番コーデをオシャレ感を出しているのはアシンメトリーな襟元【40代の毎日コーデ】
スポンサーリンク
スポンサーリンク


















