【男の本音】オフィスで「グッときた」40代女性上司の魅力3選

職場恋愛において、年上・同い年・年下にアプローチするのでは、最も年下が難関だとされています。理由はコンプライアンスがしっかりした社会の中では、ちょっとしたお誘いもパワハラだと思われてしまう可能性があるからです。

自分はただ飲みに誘ったつもりでも、上司からの命令、あるいは断ることで仕事に影響する可能性がある断りにくい誘いと捉えられて応じるしかない……と思われていることが多いのです。となると、気になる年下くんと恋愛関係になるには、後輩から魅力的だと思われるように振る舞う方が良いかもしれません。男性が40代女性にグッときた瞬間を聞いてみました。

 

①ちょっとした女性らしさにギャップ萌え

「出世してバリバリ働いている女性上司って、若い男性社員からは敬遠されがち?そんなことありませんよ。実は密かに憧れている、なんてこともあります。特に、普段男性顔負けの仕事ぶりを見せているのなら、ちょっとした女性らしさにぐっと来るはずです。

若い男性社員のまわりにいるような、キャピキャピした女の子とは違う、大人の魅力をチラ見せでアピールされたらイチコロ。揺れるピアス、レースをあしらったカーディガン、きちんと手入れされた上品なネイル…。そんな小さなことでも、惹かれてしまいます」(33歳/男性)

 

②論点をテキパキまとめ、打開案をスパッと出す器量

「博識で地頭の良さを感じた時に憧れます。会議で議題から脱線しまくり時間が過ぎていく中で、女性上司が論点をテキパキまとめた瞬間にグッときました。こういう能力はなかなかない能力だと思うので、憧れます。同じ女性上司が八方塞がりの状態の仕事の打開案をスパッと出した時にもグッときました。ずっとついていきたいですね」(39歳/男性)

 

③甘やかすのがうまく出しゃばらない

「仕事中が隙がないけれど、飲み会などでは抜けている一面があると最高ですね。こういう人って、あまり出しゃばったり、偉そうにしたりしないと思うんです。その一方で、『面倒を見てあげている』感なく、『いつでも頼ってね』とか、『そんな日もあるよね』と甘やかしてくれると、お姉さんにリードしてほしい欲がぐんぐんに高まります」(32歳/男性)

 

仕事で頼れるのと合わせて、優しさを感じると惹かれる男性が多いのかもしれませんね。

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク