【男性心理】「近づきたくないオンナ」レッテルを貼られる40代のLINE3選

2020.11.25 LOVE

文章だけでやりとりするLINEでは、うまくニュアンスが伝わらず、「この女性はちょっとヤバいのでは…?」と思われてしまうことも。ひとたびお気に入りの男性にそんな風に感じさせてしまったら、警戒心を抱かれてしまい、恋愛チャンスも逃してしまう事態に陥りがちです。そんな事態を回避するため、今回はヤバLINEの例を見てゆきましょう。

 

ヤバLINEその1:過去のダメ恋愛話を披露する

深い仲になったシチュエーションで、相手の男性が優しく、かつ誠実に接してくれたときほど「これまでの男とは違う!」と思いたいのも、女心。

そこで「あなたは、これまでの男とは違うわ」をそのまま本人に伝えたいばかりに、過去のダメ恋愛話ばかりをすぐに披露してしまう女性も少なくありません。

しかしこれも、逃げ出したくなる男性が後を立たないデンジャラスなLINEのひとつ。

「そんなにダメな恋愛ばかりしてきたなら、この女性に問題があるのではないか?」と男性が不安を覚え、せっかく盛り上がりかかってきていた恋愛テンションが、シュルシュルと音を立てるかのように萎んでしまう引き金にもなりやすいのです。

過去につらい恋愛をしてきた40代女性ほど、早い段階で「あなたは違うわよね……?」を遠回しに確認したくて、あえてインパクトのあるダメ話を送りつけることもあります。

しかし狙い通りに作用するどころか、ドン引きする男性のほうが多いと言っても間違いではないほど、破壊力があるLINEにもなりがちなので、くれぐれもご注意ください。

出典>>一瞬で恋愛圏外!「男に逃げ出される」40代女性がつい送ってるLINEの傾向3つ

 

ヤバLINEその2:被害者ヅラをして先手を打ちたがる

「ゴルフ仲間に44歳の女性がいて、先日、打ち上げの会費で少々トラブルが発生したんです。

で、そのとき僕は幹事側じゃなかったので詳細はよくわからなかったんですが、その女性から、翌朝すぐに詳細が書かれているLINEがきていました。

内容は、その44歳の女性が、件の会費トラブルに巻き込まれていると伝えたがっているものだったんですけど、幹事側でもない僕に、そういうことをわざわざ送ってくるあたりが不可解に感じたんです。

案の定で、後日別の人に確認したら、トラブルの発端はその女性が張本人。

ああいう風にまわりに被害者ヅラをして先手を打ちながら、いろんな人を騙してばかりきたんだろうなと、本気でゲンナリでした」(48歳男性/経営)

出典>>そのあざとさ、バレてます…!「ずる賢いオンナ」レッテルを貼られる40代のLINE3選

 

ヤバLINEその3:いつも夜中のLINEに即レス

「深夜」と呼ばれる時間帯のLINEに、いつも即レスをしている40代女性は、男性から見て「随分と遊び慣れていそうだな……」の感想を招きがちです。

一般的な人が就寝しているであろう時間帯にLINEしてくる男性も男性ですが、とはいえ「返事は、明日だろう」と思っているところに即レスが届くと「えっ!? いつもこんな時間まで起きてるの?」な疑問とともに「もしや、毎晩飲み歩いているタイプか……!?」の疑惑が浮上しやすくなるのです。

本当は、そのLINEのせいで目が覚めただけだったりたまたま深夜まで起きていただけだったりだとしても、文章のやり取りだけでは相手の状況までは読み取れないため、「平日の夜から、随分と遅くまでお盛んだなぁ」という印象を植え付けやすいのは否めません。

この傾向は、特に“派手見え”する40代女性ほど、男性から誤解されやすいのでご注意を。

出典>>気づけばビッチ扱い…!?「遊び慣れてる女だ」と思われる40代のLINE

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク