男性がまた会いたくなる!彼に送りたい「おやすみLINE」

「おはよう」「おやすみLINE」をしているカップルはラブラブな人が多いイメージがある人もいることでしょう。忙しくても、毎日挨拶だけでもLINEができると、心が繋がっている心持ちがしますよね。

特に、会いたいと思うようなLINEが来ると、仕事を頑張ったり、少しでも空いた時間で会おうとしたりするのは男女共通の心理と言えるでしょう。どのような「おやすみLINE」を送ると良いでしょうか。

 

①「デートの日が近づくから……」

「早く会いたいけど意地らしく頑張って待ってるというような感じが伝わると、早く会いたくなりますね。僕の彼女がよく言ってくれるのが『早く寝たら早く次の日になって、デートの日が近づくからもう寝ちゃおうかな。おやすみ』という感じです。そんなに次に会うのを楽しみにしてくれてるんだと思うとキュンキュンします。何かを押し付けてくるでもなく、僕と会う日のことを楽しみにしてくれる。そんな感じを伝えるといいと思う」(40歳/男性)

 

②「香水の香りに包まれて寝ます」

「どんなメッセージでも、男性に送るなら『ちょっぴり余韻を感じる』LINEを送るのが成功のカギ。また会いたいと思ってもらうために、私がいつも気をつけているポイントです。好意を示すにしても、全開で好き好きアピールするのではなくて、少しだけ引いて含みを持たせてみるの

。男性が思わず裏を読みたくなってしまうような言葉選びをいつも心がけています。おやすみメッセージで送るのなら、私はあえて『愛してる』とは送りません。たとえば、『あなたの香水の香りに包まれて寝ます』なんてどうかしら。一緒に寝ているような錯覚でドキドキしてくれるかも」(43歳/女性)

 

③「良い1日でありますように」

「彼の機嫌が良くなって、デートの誘いがくるような『おやすみLINE』は、やっぱり『明日も〇〇さんにとって良い1日でありますように』のような幸せを願うLINEだと感じます。

LINEはお互いの使い方や気持ちの表現方法がわからないうちは、ただの『おやすみ』だとうまく伝わらないみたいでした。自分の願いをはっきり伝えることで、彼の機嫌が良くなってすぐにデートのお誘いがきました」(43歳/女性)

 

可愛らしい伝え方やいじらしい伝え方、オトナな女性を思わせる洒落た一言など、おやすみLINEは十人十色。自分の性格にあったメッセージで彼のツボを押さえられるといいですね。

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