マスク生活で「顔のたるみ」が悪化…「首美人は顔美人」を目指すドクターエア3つのケアとは?

2022.08.29 WELLNESS  [PR]
ふと鏡を見ると、なんだか顔がだるーんと伸びていませんか?
この3年のコロナ禍の間、顔周りから首にかけてのパーツはマスクで隠されてきました。結果的に「シマリのない状態」に悩む人が多数。
そろそろマスク後を見据えたケアも必要!というわけで、小顔を目指すフェイスケアと、リモートワークなどで運動不足の方にもオススメのフェイスケア&ボディケアを代官山山口整骨院院長・山口良純先生に聞きました。

「首美人は顔美人」を目指すには「首まわりのケア」が大切です!

実は、首回りのケアをすることが美顔につながると山口先生。
今年4月に発売されたハンディケアツール『エクサガン ハイパー』は、スマホサイズとコンパクトでどこへも持ち運び可能。最大約3,000回/分の振動と7㎜のストロークで、ケアしたい箇所をパワフルに刺激します。ボディもフェイスもこの1台でトータルにケアが可能なんです。
では、マスクでたるんだ顔&身体を引き締めて小顔を目指すため、『エクサガン ハイパー』でケアすべき3つのポイントとは?

キーワード1・胸鎖乳突筋

「首・肩をケアすることにより、顔美人へ近づくことができる」と語る山口先生。
「特に、胸鎖乳突筋をケアすることで、歯の食いしばりとエラの張りの改善を目指すことに繋がります」
胸鎖乳突筋とは、耳の下から鎖骨に向けてまっすぐに走っている大きな筋肉。顔を傾けたときに筋ばって見える部分です。

「エラが張ると顔が大きく見えてしまうことがあるため、頬と口元に『エクサガン ハイパー』を軽くあてて円を書くように動かします。付属品のソフトブラシアタッチメントは顔首周りのケアに最適でおすすめですから、ぜひ活用してください」と、製品の使い方とその良さを語りました。

 

キーワード2・大胸筋

続いて、大胸筋。「鎖骨の下にある大胸筋は凝り固まりやすく、それがむくみに繋がります」。

『エクサガン ハイパー』の振動刺激によって短時間でむくみケアをサポートできます。

「タイムパフォーマンスが良く、時短ケアになります」と山口先生から熱いエールが。

 

キーワード3・胸のわき

更に、大胸筋のわきが緊張すると、下に引っ張られる力が働き、フェイスラインが下がることに加え、バストがたるみ二の腕は太く見えるようになります。

山口先生のおすすめのケア方法として、『エクサガン ハイパー』の付属品の一つであるワイドアタッチメントを使用し、大胸筋の付け根を挟むことでバストアップや二の腕の引き締めをサポートできます。

「ブランドアンバサダーの米倉涼子さんも実践しているケアなので、是非やってみてください!」と笑顔で語りました。

 

米倉涼子さんも愛用中!

愛用者代表としてCMに登場中の女優、米倉涼子さん。自分のタイミングでケアができること、軽くて小さいから場所を選ばないこと、どんな人でも持てるデザインとカラーをお気に入りポイントとして挙げています。

 

軽くてコンパクト、パワフルな次世代のハンディケアツール。いますぐ一台手に入れたいですね!

 

 

■山口良純先生(代官山山口整骨院院長)

1969年、栃木県足利市生まれ。祖父、父共に整骨院院長。

祖父から三代に渡って伝承された、ほねつぎ、整骨の伝統的古典療法「山口式古典療法」を受け継ぐ。それに基づく知識を応用し、変わりゆく生活習慣に合わせたオリジナルの美容ボディバランス整体(小顔矯正・О脚(足のゆがみ・X脚など)・猫背など)が口コミやブログで広がる。モデルだけでなく女優やアナウンサー、スポーツ選手など多くの著名人のボディメンテナンスを手がける。

URL:http://seikotsu-daikanyama.com/index.html

 

 

『エクサガン ハイパー』REG-04

サイズ:約幅88.2 × 高さ128 × 奥行き35mm (本体のみ)

質量:約220g (本体のみ)

アイスブルー:REG-04 BL
ローズピンク:REG-04 PK
リーフグリーン:REG-04 GN
パールホワイト:REG-04 WH
マットブラック:REG-04 BK

1万1,880円(10%税込)/ドクターエア

 

 

2013年に誕生したトータルボディケアブランド『ドクターエア』では、Health Care Innovation(ヘルスケアイノベーション)という考えのもと、身体と心をメンテナンスし「健康」になることで 多くの人に毎日をもっと豊かに過ごしていただくことを目指し、カテゴリーを問わない新発想の製品・サービスを生み出し続けていきます。

公式 HP:https://www.dr-air.com/jp/ja/

 

この記事を書いたのは
OTONA SALONE編集部 井一美穂