華原朋美、今もバーキンにこだわるオンナのヤバさとは(後編)
何をもって介護というかは難しい問題だと思います。たとえば、食事を作って食べさせるなと実務も介護ですが、たくさん稼いで人を雇うのも介護だと言えなくもありません。ポイントは介護される側の状態を把握していることだと思うのです。別れ話もせずに忽然と姿を消す小室は、飽きっぽい上に、典型的な臭いものにふたをするオトコでしょう。そんな人に介護という七面倒なことができると私に到底思えません。
2008年に「オーラの泉」に出演した小室は、KEIKOが自分にとって必要な理由を「母親のよう」と表現していましたが、病気をして、お母さんでなくなったKEIKOはもう必要ないということではないでしょうか。不倫相手とされる女性は、看護師さんということもあって、いろいろ行き届いて“便利”なのではないでしょうか。使えなくなったら、相手をポイ捨てする小室と、その小室に捨てられた華原は実は「かわいがられることしか興味がない」という点で、非常に似ているのです。
いまだに小室の話ばかりする華原の深層心理は…
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