華原朋美、今もバーキンにこだわるオンナのヤバさとは(後編)
なぜ華原は小室ネタを封印しないのか?
テレビであまり見ることがなくなった華原ですが、7月7日放送の「THE MUSIC DAY」(日本テレビ系)に出演した際、「TKとカラオケに行ったときに、TRFの歌を歌ったら、歌手になれました」と小室ネタを披露しています。テレビ出演時の華原が小室話をする率は、非常に高いものがあります。
一般論で考えれば、未練がましいとも言われる行為ですが、もしかしたら華原に「小室と自分は赤の他人である」という意識がないのではないかと思うのです。今は90年代ではなく、小室との思い出を振り返っても意味はない、自分はもう20代ではなくアラフォーということを、華原はわかっていないように感じられて仕方がありません。強いオトコでないと愛せないう華原には、バーキンの呪いがかかっているように思えるのです。
<<この記事の前編:華原のインスタを見ていて思うのは、「人は変われない」ということ
文/仁科友里
本記事は2018年7月に初回配信されました
この記事は
主婦の友社
OTONA SALONE編集部
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