【男が語る】お金がかかるオンナと、かからないオンナ。どちちがモテるのか?(後編)
超美人の32歳より、普通の21歳のほうがリスクが少ない
32歳の女性は、美人です。売れっ子ではないのですが、モデル業をしていました。海外に逃げた有名なお金持ちとも知り合いです。きっと、たくさんの男性に、いい思いをたくさんさせてもらっているのでしょう。ぼくからすれば、食事に行けただけで、幸運なことなのかもしれません。
経験の多い女性を満足させるのは大変なことです。その半分のコストとリスクで、多くを求めない女性と会えるならば、その方がいい。だから「金がかかる女とかからない女、どっちがモテるかなあ」と聞かれたら、答えに迷いません。
そして、能力が同じでお金がかからない分、若い人の方がモテる。若さは健康の象徴です。女性に限らず、男性にとっても、生物としての若さは貴重な資源です。有効に使わなければいけません。使わなくても減るしね。
<<この記事の前編:【男が語る】お金がかかるオンナと、かからないオンナ。どちちがモテるのか?(前編)
(本記事は2019年6月初出の記事に2023年8月加筆修正を行いました)
こちらの記事も読まれています
年収8000万の人たちがやってる「ものすごく手間がかかるけれど効果がデカい」お金の処理
知識さえあれば手が打てる
裕福な人の多くは、学ぶことが好きです。
他人と会って話を聞き、必要なことを部下に調べさせ、様々な場所に出向きます。
さらに、寛容、他人を否定しない、身繕いをきちんとしているなど他人から敬意を払われる生き方をしています。
そんなお金持ちの特徴をまとめて、電子書籍を出版しました。
アマゾンのkindle unlimitedにも収録されているので、利用者なら実質無料で読めます。↓書影クリック
こちらから>>>『お金持ちがしない42のこと』(主婦の友社)
この記事は
芸人・元国税局職員
さんきゅう倉田
スポンサーリンク
【注目の記事】
- 女性の多くが経験する「尿トラブル」、家庭で効率よく向き合うケアアイテムが新登場! 骨盤底筋専用EMS「SIXPAD ペリネフィット」
- 細リブニットで作る大人の甘辛モノトーンと体型カバー法【40代の毎日コーデ】
- 必要なのは「努力」ではなく「適切なギア」と「正しい数値化」でした! ゆらぎ時期の54歳がガーミンのスマートウォッチで「睡眠・生活の質」を爆上げした話
- 「勝手にトイレ入るな!」と連れ子をいじめる偏愛夫(38歳・公務員)。再婚→また離婚…夫の「仕事上の弱み」を把握すれば、実子の親権も養育費も得られる!?
- わずか小さじ1杯!女性ホルモンの“悪い代謝”を”よい代謝”へ導き、数日で細胞が1カ月で肌が若返るオイルとは?美人女医の実践方法も取材【消化器内科医監修】
スポンサーリンク
スポンサーリンク















