「家に帰って、ギョッ! これで不倫バレしました」男たちが語る、女性の「地雷グッズ」とは(前編)
不倫が明るみになるきっかけのひとつに「メイク」があります。不倫の逢瀬の際に至近距離で顔を寄せ合うことから、女性のメイクが相手の男性の顔や服についてしまい、そこから不倫がバレた…というのは、よくあるパターンでしょう。
そもそも不倫をしている時点でアウト!なので、きっかけが何であれ遅かれ早かれ不倫がバレるのは時間の問題とも言えますが、不倫をする人たちの話を聞いていると、とある傾向が浮き彫りとなりました。
そこで、時短美容家の並木まきが不倫をしている(していた)男性たちに、内心では不倫相手に「使わないでほしかった」と思っていたというコスメについて、コメントが集中した3つのコスメについてお話します。
不倫男からのご意見1:キラキラ光るラメもの
リサーチをして圧倒的に多かった意見は「キラキラと光るラメ」のコスメ。大粒でも小粒でも、肌にキラリと光るラメをつけて帰宅した日に、妻から浮気を疑われたことがあるという声が一定数ありました。
配偶者以外の人と顔を寄せ合って悪いことをしているのだから、多少のラメが移っても自業自得なのですが、不倫をしている男性からしてみるとラメが顔や服に残るのは「死活問題」なのでしょう。
「家に着いて洗面所に行った途端に、自分の顔がキラキラと光っているのに気づき、妻にバレる前に慌てて顔を洗った」という不倫男性の声もありました。
最近では年代を問わずにラメの入っているコスメが人気なので、不倫をする男性たちは浮気相手の女性がラメを塗ってこないか、デートのたびにヒヤヒヤしているのかもしれません。
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