面倒で仕方がないと思っていた「家計簿」が、書くのが楽しくてワクワクに⁉
「づんの家計簿」は、インスタグラムフォロワー6.6万人のづんさん考案オリジナル家計簿術。
やり方は、買ったものをすべてひとつひとつ手書きで書き、それを足していくというもの。
「大変そう」と思うかもしれません。でも、一日に書く量はそれほど多くありません。
続けていくうちに「自分が何にいくらお金を使っているのか」「これは本当に今、必要なものか」を実感し、お金を使う取捨選択や、タイミングをコントロールできるようになるのです。
イラストレーターのうだひろえさんが「づんの家計簿」に挑戦したら、すごく我慢したわけでもないのに月の生活費が13万円も減った!……という、リアル挑戦マンガです。
【づんの家計簿 ♯7】
スポンサーリンク
スポンサーリンク
スポンサーリンク
【つづき】3月29日10時00分配信予定。お楽しみに!
▶まんがで「づんの家計簿術」を知る!▶「上書き合計」していくことで給料日前のピンチから脱出⁉__▶▶▶▶▶
<<【前の話】家計簿づけで感じるストレスを省いていくと、無理せず続けられる⁉
<<【最初から読む】物価高で家計がピンチ! 無理せずに生活費13万円減にできる
書くだけで月の生活費が13万円減った!
奇跡の「づんの家計簿術」
(著:づん 漫画: うだひろえ / 主婦の友社・税込1,430円)
著者累計42万部以上の人気のオリジナルの家計簿術は、これまで数多くの家計を救ってきました。「未来が明るくなった!」と、反響の声多数。

※電子書籍もあり
この記事は
主婦の友社
OTONA SALONE編集部
スポンサーリンク
【注目の記事】
- 41歳、演奏家。大量経血が続き手術を勧められたけれど「仕事に穴を空けられない」と思ってしまって
- 派遣の女の子と浮気しまくっていた、56歳の夫が脳梗塞で急逝!義母を介護中の妻は、「死後離婚」して縁を切って介護をやめるべきか⁉【行政書士が解説】
- 【ユニクロ】リネンパンツで涼やかに。ジャケットを羽織ってラフさと上品さを両立させる、大人のきれいめリラックス【40代の毎日コーデ】
- 「パパは、ママが見えないの?」夫に無視される日々、5歳の息子の一言で気づいた「夫の異常さ」とは
- バツイチ夫と再婚→出産、毎月3万円の赤字で借金寸前!? 前妻へのトラウマで、恐怖に震える夫はあてにならない。「養育費を減らしてほしい!」どうしたら?
スポンサーリンク
スポンサーリンク




















