「うゎ、オバサン…」2回目デートに誘われない40代がやってるNGメイクとは(後編)
太陽光の下で白浮きするファンデーション
マッチングアプリの初回デートは、喫茶店など屋内空間で…という場合が多いかもしれませんが、意外と盲点なのが日差しによるファンデーションの白浮き加減。
暗めの部屋でベースメイクをする人ほど、“屋内での仕上がり”には気を使うものの、太陽光が当たったときの具合は気にしていない話も耳にします。けれど日当たりのいい空間でのデートだった場合には、日差しが当たっている顔が妙な白浮き加減に見え、デート相手をギョッとさせる事態にもなりかねません。
白っぽいベースメイクは、男性目線だと即座に「厚塗り」に見えやすく、実際にはナチュラルな薄づきでも「厚化粧の40代」という印象に…。せっかくプロフィール写真が“キメキメ”だったとしても、厚塗りオバサン的な印象を醸した瞬間に、興醒めする男性もいます。
デートでは昨今のトレンドに乗って、ナチュラル肌に見えるベースメイクが無難です。BBクリームやベージュ色の下地だけで仕上げると、ほどよくカバーもできて薄づきな見た目に。白浮きの心配も軽減できます。
「これは怖い」と男性に思われるNGメイクは 次ページ
この記事は
時短美容家
並木まき
スポンサーリンク
【注目の記事】
- 「離婚したくても、1円も取れない!?」出会い系アプリで遊び放題の夫。児童手当や学資保険…総額500万円を使いこみ、借金まみれの夫
- ライター、編集部員がカブり買い!パールアクセでおしゃれしながら「胸鎖乳突筋ケア」が!?40代編集部員が手放せなくなった「肩コリネックレス」ができるまで
- 出産して10年、ネックレスをしなかった48歳ライターが「つけっぱなし」。肩コリケアもできる「映える」磁気アクセ、開発者泣かせだった制作現場の執念とは
- 「このままでは殺されてしまうかも」歪んだ親子関係が一転。不安定だった息子を変えた、母親の「気づき」とは
- 青木さやかさんがいつも前を向き続けるために「始めたこと・やめたこと」とは?「家を一歩出たら、かかとを上げていこう!」
スポンサーリンク
スポンサーリンク















