堂々と風俗通いを続ける夫。「私はもう、女として終わっているの?」壊れそうになった私が“自分を守る”と決めた日
風俗で何をしたかを自慢してくる夫
夫が外出中は「また風俗に行ってるんじゃないか」と不安に襲われ、帰りが遅ければ「嘘をつかれてるかも」と疑ってしまう。でも問い詰めれば喧嘩になる。
だから何も言えない。そんな日々の繰り返しでした。
「夫は風俗に行った後、その行為と女性がしてくれたことを私に自慢します。私が傷つくのが楽しいようです。」
夫の言葉を心に入れず、何も言わず、何も聞かず、何も期待しない。そう決めたはずなのに、その言葉はA子さんをさらに深く傷つけていきました。
「子どもたちのことを考えれば、私は母親として頑張るしかない。でも、時々わからなくなるんです。私は、妻なのか、母なのか、ただの都合のいい同居人なのか…」
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この記事は
モラハラカウンセラー
麻野祐香
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