【実話】「ゾッとする…」自分の本心に気づいてしまった。モラ夫の顔色をうかがい続ける日々には、もう「うんざり」!
※個人が特定されないよう変更を加えてあります
40代の働く女性は、自立しているからモラハラからも逃れられる? いいえ、そんなことはありません。さまざまな事情で、支配的な配偶者との結婚生活を続けている人たちは少なくありません。
今回は、「支配的な父との関係に苦しみ、そこから逃れたのちに、また支配的な夫と結婚してしまった」というEさんのお話をお届けします。
【うちの夫はモラハラでした #106】
支配されていても、それでも自分を変えたいと願った
現実的に、すぐに離婚はできない。でも夫のモラハラに支配されるだけでなく、自分自身を大切にする時間を持ちたい……。そう思った先に見つけた「自分の思い」とは。
外に出て働くのは「禁止」、それでも自立したい
本編では、父親の支配から逃げたEさんが、またモラハラに支配されるも、自分が自立する道を模索し続ける姿をお届けしました。
▶▶支配され続ける私にさようなら。そして、ついに父と対決する日が来た
では、Eさんからの興味を失った夫が狼狽する姿、そしてついに来た決着の日についてお伝えいたします。
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この記事は
マンガ家・イラストレーター
凪
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