「ごめん、無理」と男にお断りされる痛コーデ。40代ファッションの3大残念って?
以前たくさんの反響を頂いた「ごめん、無理!」と男が引く痛コーデ 40代女性閲覧注意!? 記事。年相応のファッションが分からないおしゃれ迷子や、若作りや痛いと思われたくないアラフォー女性は、思ったよりも多い印象でした。
好きな物を自由に着こなすことは、決して悪いわけではありません。でも、誰かと会う時はやっぱりT.P.O.を意識しないと、単なる「変わり者」認定されてしまうかも……!?
今回は、そんな男性が「ゲッ」となる、40代の残念ファッション2018年バージョンをご紹介します!
残念ファッション①着痩せを意識しすぎる
やっぱり40代ともなると、どうしても二の腕のたるみやぽっこりお腹、下がってくるお尻など体型の悩みがつきないもの。女性ですから、少しでも痩せて見えたいのが本音です。しかし、「ストライプ柄なら縦ラインを強調してスッキリ見える」「ボトムは黒で引き締める」「手首、足首を出せば痩せて見える」など着痩せを意識しすぎるあまり、余計に太って見えていることに気付かず、残念な着こなしになってしまっている人も……。隠すだけではなく、全体のメリハリをつけたり、ほどよくフィット感があるものの方が意外と痩せて見えることもあるので、セオリーを信じすぎず自分の目や周りの意見から判断することも大切です。
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主婦の友社
OTONA SALONE編集部
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