「え、これ本当にキャンメイク?」4万点のコスメを試した49歳辛口ライターが忖度ナシで驚いた!ハイライトの実力
40・50代でもアリ。キュートなピンクアイライナーの使い道
40・50代にとって、アイライナーといえば、上まぶたに使うものとイメージが強いのではないでしょうか?けれど、粘膜の色に近いピンクなら、下まぶたに使って、デカ目を狙う方法もあります。その使い方で、40・50代にもアリだと感じたのが、「クリーミータッチライナー シアー」の新色「01 チャーミーピンク」。
絶妙な白みと明るさのあるピンク。甘め全開だと難易度が高くなってしまいますが、世代を問わず使いやすいカラーです。これを粘膜のように見せて使うのがポイント。下側の目尻側の三角ゾーンに入れると、粘膜が拡張されたように目元に奥行きが出て、デカ目を狙えます。
目元はくすみが出やすい部分なので、鮮やかなカラーだと浮いてしまいますが、溶け込みやすいカラーで、スルスルと思い通りの繊細なラインが描けるのも◎。モチもいいので、ポーチに入れておきたいアイテムです。
このように、色や使い方次第で「若い子向け」というイメージとは少し違う顔を見せてくれるアイテムもある一方で、まだ判断が分かれるものもありました。次は、注目のベースメイクアイテムを含めて40・50代目線でのリアルな使い勝手を見ていきます。
*試用商品は、メーカーからご提供いただいています。
◆◆◆
この文章の本編は、以下のリンクからお読みいただけます。
(「オトナサローネ」編集部)
【こちらも読まれています】
▶︎▶︎「キャンメイク=若い子向け」はもう古い?40・50代が試した「意外な結論」
この記事は
ライター・美容研究家
遠藤幸子
スポンサーリンク
【注目の記事】
- 「すい臓がんで余命3ヶ月」と宣告された父との別れは、突然だった。遺族に、悲しみより先に押し寄せた「意外な感情」とは
- 高齢の親の「体調管理」。無理はさせたくないし、私もムリできない!毎日2つで、便通・免疫力・認知機能がアップする食品って?【消化器内科医が最新研究を解説】
- 「ユニクロ史上最高にかわいい」という声も!黒のティアードワンピースで完成する大人のやわらかコーデ【40代の毎日コーデ】
- 血糖値を上げすぎない、腸の善玉菌を増やす「身近なフルーツ」とは。でも、食べるタイミングを間違えないで!【科学研究所の博士が解説】
- 世界最高峰の学術誌で発表!毛がフサフサで「若見えするマウス」が共通して持っていた、感染症リスクも下げる注目の成分とは【新潟大学研究教授が解説】
スポンサーリンク
スポンサーリンク


















