東大生は「社会で理不尽な大人に出会ったとき」、怒るどころかさらに自信をつける。一体なぜ?
さんきゅう倉田です。4月から東京大学の4年生になりました。経済学部金融学科所属です。友人は全員成人しているので、もう誰とでも飲みに行くことができます。
東大生とアルコールを摂取していて良いと思うことは、飲んでいても勉強の話ができるし、テーマを持ち込んで議論して互いに高め合えることですね。 お酒を飲んで楽しい時間を過ごして時間を溶かすのではなく、ちゃんと学びが備え付けられていて時間が有意義に使えます。
「楽しくて学べる」のは最上である。「ただ学べる」のはその次に良い。
【こちらも読まれています】
◀◀東大生発の便利すぎる「生成AIの使い方」。→「なるほどそれは効率的」「全く思いつかなかった」さすがの発想とは
▶「どうしようもない経営者」と対峙した東大生が思ったことは
この記事は
芸人・元国税局職員
さんきゅう倉田
スポンサーリンク
スポンサーリンク
スポンサーリンク
















