うっかり空回り…男が「この女、苦手!」と感じる40代女性の写真の写りかた3例
うっかり「非モテなオバサン」見えする写真3:デカ目狙いの見開き“ビックリ”アイ
実年齢より若い印象に見せたかったり“美人見え”を狙いたかったりすると、シャッターが押されるその瞬間に、パッと目を見開いて写るテクニックも定番。
しかしこちらも、残念ながら男性ウケを狙える写真にはなりにくく、むしろその“わざとらしさ”がアダとなるパターンが顕著です。
つい最近、私が44歳の男性から聞いた例では「職場の子が、俺に合いそうな女性を紹介してくれるって言うから楽しみにしていたんだけど、SNSを見せてもらってビックリ仰天。
いろんなイベントに出かけるのが好きな女性っぽくて頻繁に投稿していましたが、すべての写真で“驚いた顔”にしか見えないくらい目をパチっと見開いていて、不気味すぎました」とのこと。
本人は「かわいく見せるつもり」でも、そう狙いどおりにはいかず、いろんな意味で「怖い」と思わせやすいNG例でしょう。
写真は「真実を写す」と書くものの、切り取られる表情はほんの一瞬。
「モテを狙いたい」「好感度を上げたい」と画策したばかりに、空回りすることのないようにしたいものです。
40代らしからぬ小手先の“写真映えテク”を駆使しすぎると、むしろ逆効果になりがちなだけに、ご注意を。
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