40代にしかわからない!カラオケでなぜか踊ってしまう曲 10選
6 セーラー服を脱がさないで/おニャン子クラブ
のっけから勝手に手が動いてしまうのが『セーラー服を脱がさないで』。簡単なので誰にでも踊れる振り付けです。ただ、この曲が誕生するきっかけの番組が放送されていなかった地域もあるので、同世代であってもイマイチ盛り上がらないことも。参加メンバーの出身地にも気をつけたいところです。
7 淋しい熱帯魚/Wink
♪Heart on wave~のところで腕を動かしながら回るのは、鉄板中の鉄板! デュエット曲ですが、イントロが流れた瞬間、勝手にマイクを持つ相方が出てくるので、事前の打ち合わせは不要です。顔はもちろん無表情がお約束。マイナーコードの哀愁ある曲ですが、盛り上がること必至です。
8 マリオネット/BOOWY
ここからは踊るというよりアクションが出てしまう3曲をご紹介。この曲限定というよりはBOOWYの曲すべてに当てはまりますが、必ず布袋さん気分でエアギターをドヤ顔で始める輩が出てきます。歌っている本人よりもむしろ周囲の人間のほうが脚光を浴びるという、稀有なパターンの曲です。
9 ロマンティックが止まらない/C-C-B
イントロが流れた瞬間、みんなエアドラムを始めるのが、『ロマンティックが止まらない』。部屋中がドラマーだらけになる曲です。ドラマーがここまでクローズアップされた曲は、後にも先にありません。この曲も、ほうっておいても勝手にコーラスメンバーが現れます。
10 YAH- YAH- YAH/チャゲ&飛鳥
サビの部分がくると、とりあえずみんな立ち上がって手をあげる。それがチャゲアスの『YAH- YAH- YAH』です。これも、勝手に相方がでてくるパターンのデュエット曲です。場合によっては正面からあおいで風を吹かせてくれる人も。謎の一体感を持てるので、シメの一曲におすすめです。
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