「DV体質」の人が怒鳴り散らす【6つの理由】。妻が自分へのモラハラ以上に、どうしても耐えられなった夫の態度とは
夫婦問題・モラハラカウンセラーの麻野祐香です。こんなに優しい人と結婚したら幸せになれると夢見て結婚したのに、結婚した途端に優しい姿が全て嘘だったとわかり苦しんでいる女性がたくさんいます。
仕事を持って経済的に自立している女性でも、財産分与で揉めるのが面倒、子どものためにと離婚を思いとどまり、モラハラに苦しみ続けるケースも多くあります。そんな女性たちの悩みについて、長年に渡りカウンセリングを続けてきた私なりの対策をお伝えしています。
今回は結婚してからモラハラが発覚し、10年経った現在も離婚すべきか、でも離婚するエネルギーがないと日々悩み続けるSさんのお話を書かせていただきます。
【実録・カウンセラーから見たモラハラ】#12 前編
1 2
スポンサーリンク
【注目の記事】
- 女性の多くが経験する「尿トラブル」、家庭で効率よく向き合うケアアイテムが新登場! 骨盤底筋専用EMS「SIXPAD ペリネフィット」
- 細リブニットで作る大人の甘辛モノトーンと体型カバー法【40代の毎日コーデ】
- 必要なのは「努力」ではなく「適切なギア」と「正しい数値化」でした! ゆらぎ時期の54歳がガーミンのスマートウォッチで「睡眠・生活の質」を爆上げした話
- 「勝手にトイレ入るな!」と連れ子をいじめる偏愛夫(38歳・公務員)。再婚→また離婚…夫の「仕事上の弱み」を把握すれば、実子の親権も養育費も得られる!?
- わずか小さじ1杯!女性ホルモンの“悪い代謝”を”よい代謝”へ導き、数日で細胞が1カ月で肌が若返るオイルとは?美人女医の実践方法も取材【消化器内科医監修】













