忘年会シーズン、年末太りを回避する3つの習慣!
12月といえば忘年会あり、プチ女子会あり、クリスマスあり、と会食の機会も増えます。
すると年末太りが待ち受けているかも。
この脅威から身を守る方法をご紹介します。
【人生最後(かもしれない)ダイエット戦記】Vol.11、始まります。
前回までのあらすじ:「ピンときたダイエット方法はあれこれ迷わず即試す」アラフィフ藤井。 10/3の第1回では63.8㎏をマーク。第10回(61.0キロ)でチアシードを2週間食べたら肌の調子が良くなったと喜んでいます。 一応やせる傾向にはあるのですが、最大の目的を忘れないでください…。
忘年会経由クリスマスパーティーはデンジャラス
私と同じ1969年生まれのマリリンマンソンは、若い頃『長身痩躯』という言葉がぴったりで、不気味カッコいいゴスのお手本でした。しかし2013年ごろ、久々に姿を見せたら、「どなた…?」と言いたくなるほど、横にどどーんと成長なさっていたのです。
しかし、昨年出したニューアルバム『ザ・ペイル・エンペラー』では、「あ、マンソンさんだ!」と安心する外見に戻りました。あのアメリカンな中年体型をどう絞ったんでしょう。メイク方法や使っている化粧品よりも、あなたのダイエット方法を教えて!
そこでふと思うのです。
12月は忘年会シーズン開始で、そのままクリスマスパーティーまで進みます。おしゃれでヘルシーなメニューだけを選べる宴会やパーティーだけではないのです。アラフォーともなると立場がありますし、全部欠席では気まずいことになりかねません。
そこで忘年会シーズンが本格化するまでに太りにくい習慣を、という提案を今回はしましょう。今の私が継続してることです。せっかくの楽しい(?)シーズンをストイックに過ごすのではつまらないですよね。だからこそすべては準備次第でなんとでもなる!…かもしれません。
スポンサーリンク
【注目の記事】
- 女性の多くが経験する「尿トラブル」、家庭で効率よく向き合うケアアイテムが新登場! 骨盤底筋専用EMS「SIXPAD ペリネフィット」
- 細リブニットで作る大人の甘辛モノトーンと体型カバー法【40代の毎日コーデ】
- 必要なのは「努力」ではなく「適切なギア」と「正しい数値化」でした! ゆらぎ時期の54歳がガーミンのスマートウォッチで「睡眠・生活の質」を爆上げした話
- 「勝手にトイレ入るな!」と連れ子をいじめる偏愛夫(38歳・公務員)。再婚→また離婚…夫の「仕事上の弱み」を把握すれば、実子の親権も養育費も得られる!?
- わずか小さじ1杯!女性ホルモンの“悪い代謝”を”よい代謝”へ導き、数日で細胞が1カ月で肌が若返るオイルとは?美人女医の実践方法も取材【消化器内科医監修】














