南仏発の新習慣「ジェルブレ」で私のライフスタイルをバージョンアップ!

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いつでも新しいライフスタイルを作り出すグローバルなフリーライター、間庭典子さん。いつもアクティブな彼女が最近いっそう身軽になったみたい。特におしゃれで手軽な食事の新習慣を開拓したとウワサを聞いて、その秘密を聞いてみると…?

最近、私が出会った食事の新習慣は…!

こんにちは、間庭です。ファッション誌のライター経験が長い私は、旅が大好き。年に2ヶ月分くらいは海外にいます。もちろん、食べることも、お酒も大好き。体を動かすのも好きで、ずっとランやゴルフを楽しんでいます。

食生活って未来の自分をつくるものだから、栄養バランスを整えたい。でもあんまりストイックな「苦行」では続かないし、ここのところ出張やら会食やら「ハレの食事」が続いて乱れがちに……。

 

と、困っていたときに教えてもらったのが、南フランス発のビスケット「Gerble(ジェルブレ)」。ふむふむ。小麦胚芽のビスケットなのね。パッケージからしておしゃれ!

 

フランス=クロワッサンのイメージが強いけれど、ビスケットを取り入れるのも典型的なフレンチスタイルの朝ごはんなのだとか。

 

確かにNYで暮らしているときもフルーツとビスケットを持ち歩いてランチにしている人、多かったなあ。なるほど、これ欧米ならではのスタイルかも。パンやおにぎりよりも携帯しやすくって日持ちもしそう。

 

ビスケットはおやつじゃなくって、足りない栄養を補ってくれる補食っていう考え方。今までなじみがなかったけれど、実際どうなんでしょ。そこで1日のうちどこかに「Gerble」を取り入れてみました。5日間をレポします。

>>ジェルブレって何?1928年に誕生したその歴史とは

1日目。月曜日。今日は家にこもって原稿を書く日なので簡単ランチにプラス

 

 

終日、家の中で作業に集中する日って、調理する時間も惜しくって、ついついそうめんやうどんをゆがくだけ、もっと切羽詰まると禁断のカップラーメンなど、炭水化物オンリーに偏りがち。でも食べすぎて午後、体が重くなっちゃうんです。

 

なので前日の残りのしいたけ&ねぎスープに卵を投入して、スープランチに。「Gerble」をプラスしただけで、なんだか素敵なカフェ風ランチが完成♪

 

カルシウムやマグネシウム、葉酸もはいってる小麦胚芽シリーズの「ケシの実&レモンビスケット」と「大豆&オレンジビスケット」を1枚ずつ。ケシの実のぷちっとした食感や柑橘系の風味でリフレッシュ。

 

正直、ふわっとしたパンやご飯と合わせるより、歯ごたえがしっかりしているので満腹感がありました! これなら昼寝休憩せずに、午後も集中できそう。

 

2日目。撮影日。朝は爽やかにピーチのコンポートと。砂糖不要シリーズをセレクト

 

今日は朝から都内のお店を取材。玄米朝食をお休みして、朝ごはんに「Gerble」を取り入れてみました。

 

妹が桃のコンポートをつくって届けてくれたから、それを味見。コーンフレークだけだとちょっと物足りないところを、さくっとしたビスケットをプラスして満腹感もUP。甘さ控えめの砂糖不使用のシリーズだから、罪悪感もなくコンポートの甘みだけを楽しみました。

 

この「レーズン&ヘーゼルナッツビスケット」はレーズンの甘酸っぱさとヘーゼルナッツの香ばしさで、そのままおやつとしても重宝しそう。好みの味! カルシウムやマグネシウムも補給できるし、ちょっといい朝が始まり、気分もあがりました。

>>まだまだたくさん!ジェルブレに含まれる栄養とは

3日目。いつ食べられるかわからない日は、携帯「Gerble」で備える

 

 

水曜日の今日は勝負の一日。フリーランスのライターをやっているとたま~にあるんです。こんな1日が。なぜか打ち合わせ、発表会、取材、試食会などが重なりまくる外出日!

 

移動も多く、どのタイミングでランチにしようかと思うのですが、食べそこね、あげく空腹のあまりへんな時間にドカ食いしてしまう失敗も多々…! 

 

しかも反動で担々麺やら炒飯やらなぜかこってり中華に走りがち! さらに夜には試食会で「食べる仕事」があるというときに限って…!

 

という悩みを解消してくれたのがビスケットを携帯する作戦。ホームでの乗り換え時間、空き時間を過ごす公園など、ちょっとしたすきまに1、2枚食べ、空腹を調整することができちゃいます。

 

バナナなどのフルーツと一緒だとますますバランスよさそう。できるだけ加工していない、素材そのものからビタミンを摂取したほうが身体も喜びます。

 

玄米おにぎりを持ち歩くこともあるんですが、駅のホームだとちょっと気恥ずかしかったり、結局、食べるきっかけがなくてムダにしたことも。ビスケットなら日持ちするから、常備していると安心。気持ちにもゆとりが生まれるんです。

 

4日目。取材の帰り道に、お散歩がてら公園でサラダ+「Gerble」ランチ

 

昨日、公園で食べたのが心地よかったので、今日はピクニック気分でランチを。午前中の取材の帰りにコンビニでサラダを買って、眺めのいい公園で食べてみました。

 

秋のはじまりのこの季節、内にこもるのはもったいない! しかもコンビニごはんがこんな素敵なランチになるなんて。気分はフレンチギャル♪

 

サラダだけではヘルシーすぎて物足りないわたくし。「Gerble」を携帯していたおかげで、余計なものを食べることなく、余裕をもって過ごすことができました。携帯していなくても大丈夫。近所のナチュラル系コンビニで「Gerble」4枚入りのポケットサイズを発見。これからは頼りにします。週末は公園でピクニックパーティなんて過ごし方もいいかもね。

>>どんなサイズがあるの?ジェルブレのバリエは

5日目。お疲れモードの金曜日。ワインを飲んで心をほぐす

 

今週もガンバリマシタ。今日は豊橋にて日帰り住宅取材。ちょっとした旅だったので、家に到着したとたん気が緩み、ワインの気分に。週末まで待てませんでした(笑)。

 

ランチを食べ損ねた空腹も、出張帰りの車内でつまんだ「Gerble」で解決。その分、早めの夜ご飯になったので、自宅では食事前の晩酌、アペリティフを楽しむことに。

 

すでに「Gerble」マニアになっていた私は、ここでも「Gerble」を合わせてみたところ……レーズンやチーズをカッティングボードに並べただけでパーティっぽくなった! おひとりさま家飲みなのが惜しいわ!

 

余談ですが、小さめサイズのカッティングボードはちょっとしたつまみを並べるだけで「絵」になるからおすすめです。インテリアの撮影でもよく使うワザ。朝ごはんもフルーツやヨーグルトを乗せてお皿代わりに。スタイリッシュにまとまりますよ。

 

本日は私の一押し、「ハチミツ&全粒粉ビスケット」をチョイス。この味、香ばしくってハチミツの甘みもあり、ブルーチーズに合うんです。「イチジク&ブラン ビスケット」もワインにおすすめ。「Gerble」全8種のなかでも1,2を争うほど食物繊維が豊富。甘みを抑えた砂糖不要シリーズは生ハムとの相性もよかったです。

>>3シリーズ、8フレーバー。どんなラインナップが?

結論!「Gerble」ライフで気分よく、効率よく、そして無理なくカラダを整えられる♪

 

どこかで1食「Gerble」のビスケットを取り入れる食生活。実際に試してみると、想像以上に快適でした。なによりも保存料や着色料、ショートニング・マーガリン不使用なだけでなく、小麦胚芽やナッツ、果実などの自然の恵みから栄養を摂れるという安心感。それが気持ちにもゆとりを生むんです。

 

白状します。りんごとビスケット、みたいなランチを摂っているフランス人の友人見て、それでいいの? と思っていました。どこかで毎回、調理すべき信仰のようなものがあって、がんばっていたのですが、忙しい朝や外出時は、さくっとすましてもいいと思うように。

 

しかもビスケットで不足しがちなビタミンEやマグネシウム、食物繊維を摂取できるなんて効率的。忙しい締め切り前のランチや外出時、移動時などには積極的に取りいれたいな。それくらい革新的でした!

>>生活に取り入れたいと思った方はこちらから

1 なんてったって持ち運びがラク! いつでもどこでも補給できちゃう

上・5枚×4袋入タイプ、下・5枚入タイプ。どちらも8フレーバーあり。

 

外出や移動の多い自分にとって、携帯しやすく、いつでもどこでもパクっと食べられるのは大きなポイント。おにぎりにかじりつくのは照れくさくても、ビスケットをかじるのは外出中でもさほど抵抗がありません。なんなら歩きながらでも! その日に食べきらなくてはならない類のものではなく、保存性抜群なので、バッグやデスクに常備することに決定!

 

2 歯ごたえ、腹もちよし! 自然の恵みから、不足しがちな栄養を手軽に摂取

 

5日間の「Gerble」ライフで感じたのは、サポーターとしての実力と幅の広さ。ビスケットはおやつ!と思っていたのですが、1,2枚プラスするだけでスープやサラダが食事として充実し、ワインのアペリティフにもなる。腹もちがいいので、ムダな間食が確実に減りました。

 

小麦胚芽や大豆、ケシの実などの穀物、イチジクやアップル、レーズンなどの果実といった自然の素材からつくられているのもうれしい。カルシウム、鉄分、ビタミン、食物繊維はそれぞれの8種の味の成分表をチェックして不足しているなと感じている栄養素を選ぶことができるんです。

>>栄養を選んで購入する!

3 ヘルシー&スタイリッシュ! 「映える」食生活にバージョンアップ

実際、サラダやスープだけだとちょっと物足りない。「Gerble」のビスケットを数枚プラスするだけで、視覚的にも華やかに。これ、実は重要。見た目にも整った「映える」食卓にするのって、心の満足度にもつながるし、つぎはどんな食材と合わせようかな、とイメージも膨らむ。色味がもうちょっと欲しいな、歯ごたえがあったほうがいいかも、と考えると自然と素材や栄養のバランスに関しても意識が向くんです。

 

作り続けるモチベーションを上げるために、毎回、子供のお弁当をアップしている友人がいるのですが、自分自身のために毎食、写真を撮る習慣をつけるのも手。案外、食生活を整えるコツって、実は見て楽しい食卓にすることかもって思いました。食卓をスタイリッシュに整えると、気分も上がりますよ♪

 

「Gerble」の箱にはこんな意味ありげなひとことが。「あなたがいつも食べているものはなんでしょう? それを聞けばあなたがわかります」と。これはフランスの政治家であり、「美味礼賛」の著書、ジャン・アルテルム・ブリア=サヴァランの言葉。確かに! 食事内容を見なおすことで生活そのものもバージョンアップできました。「Gerble」と共に、あなたもおしゃれなフレンチスタイルの生活を始めてみませんか?

>>ジェルブレの便利なオンライン購入はこちら!

「Gerble」とフランス流ライフスタイルを提供する、Instagram「Gerble」公式アカウントもあるので、こちらもチェックしてみてくださいね!

>>公式インスタグラムはこちら

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