148cmに見えない!美しい50代がスタイルアップ対策で「肌見せ」していた2つの部位はどことどこ?【40代からのオシャレな人】
【見せるパーツでヌケ感を出す】
・手首
・おでこ
【見せないパーツは飾る】
・首元
・足全体
細い手首や形のいいおでこ。チャームポイントと言えるパーツは積極的に肌見せすることによって軽さを生み出し、一方で、年齢サインの出やすいパーツは隠すというより「飾る」という表現がしっくりきます。首元にあしらわれたスカーフの効果で、キュッと引き締まったあごのラインが一層美しく映えます。
色を使ったカラーブロッキングで縦ラインを作る
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カラフルで見ている人に元気をくれるRie Katoさんの着こなしですが、色の効果はメンタル以外の面でも発揮されています。それはずばり「細見え」。パンツ、トップス、アウター、それぞれのカラーコントラストがはっきりしている「ブロッキング」効果で、縦のラインを強調したり、ほっそり補正してみせることができています。
スタイルアップテクニックはほかにも。
この記事は
主婦の友社 編集者
秋谷和香奈
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