40代からは”洗いすぎ注意”!洗いながら保湿する「泥パックメイク落とし」をオススメする理由

2022.01.31 BEAUTY  [PR]

Sponsored By 芦屋美蓉館

 

肌にとって過酷な乾燥シーズンも後半に突入。みなさん肌コンディションはいかがですか? 毛穴の開きや肌色のくすみがいよいよ見過ごせなくなってきている人は多いはず。ここまで、いつものスキンケアルーティンで乗り切ってきたという人も、そろそろ保湿アイテムの見直しが迫られる頃ではないでしょうか。

 

何を隠そう編集アキヤ(40代)自身がそれらを痛感しているひとりだったりします。年末年始のゆるゆる生活(スキンケアもサボり気味)から一気に現実に引き戻され、目まぐるしさに「あぁ南国行きたい…」「癒やされたい…」という独り言が頻繁に出る今日このごろですが、社会情勢的に「南国行き」という心のうるおい補給は当面叶いそうもありません。それどころかもっと現実的で切実な砂漠肌見直しのためにデパートのビューティカウンター巡りをすることさえ気が引けます。そもそもカウンターでお試しってできるの? できないの? 調べることが億劫だ。

 

そんな折にタイミングよくお声がけいただき、お試しのチャンスをいただいたのが、通販スキンケアブランド・芦屋美蓉館の泥パックメイク落とし『碧き寶(あおきたから)』。製品開発秘話や実際の使用実感、インスタグラマーの声を詳細レポートします。

 

   >>毛穴の開き、くすみ、乾燥が気になったら『碧き寶』をチェック

美に敏感な芦屋マダムの願いを形にした『碧き寶』

兵庫県芦屋市といえば、風光明媚な景観と落ち着いたモダンな街並みから、セレブが多く住む街として認知される地域。そんな街に根ざした小さな薬屋さんが芦屋美蓉館のはじまり。店を訪れるマダムたちの肌悩みや嗜好、ニーズを汲み取ってできた製品が、地元マダムの間で人気となり、現在の通販コスメブランドに成長したのです。(ちなみ芦屋美蓉館では、美容にこだわりを持った気品あふれる大人の女性のことを尊敬の意味をこめてマダムと呼ぶそう。なんだか素敵!)

 

さて、話は製品開発に戻ります。聞くところによると、『碧き寶』に関してもそのコンセプトがしっかり守られており、芦屋マダムの声が商品化のきっかけになっているそう。

その起点になったのは芦屋のママ友が集まる料理教室。教室を主催するマダムの肌があまりに美しく、エステで泥パックを受けていると聞いた生徒の間で噂になったこと。でも育児中のママ友たちは子供のことで手いっぱい。頻繁にエステに通う時間の余裕がない。

 

そこで立ち上がったのが、地元マダムたちの声が集まる店=芦屋美蓉館。地元の子育て中のマダムたちの声を集め、サンプルができるたびにお試しいただいて完成させたアイテムこそが『碧き寶』。

 

>>芦屋マダムの願いを形にしたアイテムの詳細はこちら

変容する美容ニーズにフィットする「おうちでエステ気分」

要望があったにもかかわらず、これまでメイク落としを商品化していなかった芦屋美蓉館。理由は、メイク落としに求められる洗浄力の高い成分を使用すると、肌を守るバリアー機能まで洗い流してしまう心配が拭いきれなかったから。

 

しかし、ある成分との出会いがその懸念を覆し、理想のクレンジングの開発につながります。それこそが、前述の開発秘話に登場する「泥」。具体的には沖縄の古代の地層から採取される粘着質の泥「クチャ」です。

 

豊富なミネラルを含む「クチャ」のパック効果で肌をうるおわせながらも、メイクや毛穴に詰まった汚れはきちんと落とす。まさに夢のようなクレンジング『碧き寶』は、芦屋マダムの高い美容ニーズと「クチャ」との出会いによって誕生した製品なのです。

 

話を今に戻します。オミクロン株の感染拡大でさらに長引くことが決定的になった今日このごろ。働き方の変容にも慣れ、おうち時間を有意義に活用した「断捨離」や「ミニマルで丁寧な暮らし方」はもはやブームを超えて生活に根ざしつつあります。

 

この状況は美容でも同じ。「おうちエステ」や「丁寧な肌習慣」といったキーワードが盛り上がりを見せています。エステやクリニックなど、プロの手を借りにくいことも、このトレンドに拍車をかけている一因と言えるでしょう。あれこれたくさん使うよりも「シンプルかつ、丁寧かつ、肌にやさしい。そしてマインドも満たす」。エステの代行品のような役回りこそが、昨今の美容トレンドなのです。そういう背景においても『碧き寶』は今取り入れる価値のあるアイテム。

 

この『碧き寶』、冬の乾燥はもちろんのこと、毛穴のゆるみやたるみ、オンライン会議中にモニターに映る自身の顔のくすみにハッとした経験のある40代にこそ、メリットの出やすいアイテムというのが、今回実際に自分の肌で試した編集アキヤの感想です。使用レビューと他の成分をこの先で詳しく説明しますね。

 

>>おうちエステ気分を味わいたいならこちらへ

この記事を書いたのは
主婦の友社 編集者 秋谷和香奈