更年期と血圧が関係あるって知ってた?超時短な健康習慣を伝授!

2021.07.01 WELLNESS  [PR]

女性は更年期前後で血圧が高めになる傾向があります。若い頃は低血圧だった人や血圧が高めという自覚がない人も、50歳を過ぎたら定期的に血圧をチェックしましょう。健康診断に加えて、家庭での血圧測定を習慣にするとより安心です。血圧の問題は、自覚症状のないまま進行していきやすいものです。そのため血圧が高めの状態になったら、改善に取り組むことが肝心です。趣味やおしゃれ、仕事など、毎日をのびやかに暮らすには健康が一番。手軽な健康習慣を少しずつ積み重ねて血圧の悩みを軽減し、人生を楽しみましょう!

おすすめな人▶健康診断で血圧高めと診断された人

血圧は健康を管理するうえで大事な数値の1つです。血圧が高めな状態が続くと血管に負担がかかり、さまざまな健康リスクが生じるといわれています。血管はいわば「体のライフライン」。生きるために必要な栄養素や酸素を運び、老廃物を回収する血液を隅々まで届け、体の健康を守っています。
健康診断で「血圧が高め」という結果が出たら早めに対処しましょう。

 

豆知識▷▷▷血圧が高めとは?

収縮期血圧(上の血圧)・・・130mmHg ~139mmHg
拡張期血圧(下の血圧)・・・85mmHg ~ 89mmHg

 

おすすめな人▶生活習慣にうまく取り入れたい人

 

高めの血圧の原因は、食事や運動など生活習慣によるところが大きいといわれます。そのため、生活習慣を見直せば高めの血圧を改善することができます。そうはいっても長年の生活習慣を変えるのは、なかなか難しいもの。その点サプリメントは、仕事や家事の合間にも手軽で取り入れやすいので、生活習慣の改善にプラスして気軽に役立てることができます。1日1粒、いつでもどこでも飲めるタイプのものなら無理なく続けられて、高めの血圧の改善効果が期待できます。

 

 

 

 

サプリメント、食事、運動で気になる血圧をコントロール

血圧のコントロールはサプリメント、食事、運動のバランスが大事!!それぞれおすすめの取り組み方をご紹介。

 

サプリは手軽に! ナチュラルケアタブレットを

 

高めの血圧を改善するためにサプリメントを取り入れるなら、効果、そして続けやすさの2つをポイントとして選ぶのがオススメです。機能性表示食品の「ナチュラルケア」は機能性関与成分のヒハツ由来ピペリンが配合されたサプリメント。ピペリンを摂取すると1~2週間で血圧の数値が改善することが研究レビューで報告されています。1日1粒でいいので毎日手軽に続けやすいのも魅力です。

 

【機能性関与成分ヒハツ由来ピペリンって?】

 

ヒハツはコショウ科の植物。その果実はスパイスや調味料として昔から食されてきました。ピぺリンはヒハツの果実に含まれる成分です。

 

 

食事は1日6g未満を目安に減塩生活を

食塩は血圧を上げる要因。1日6g未満を目安に摂取量を抑えましょう。酢やスパイスなどで風味づけすると薄味でも美味しく食べられます。

 

運動は1日10~20分、多めに歩く

高めの血圧をケアするには全身を使う有酸素運動が有効。散歩や買い物で10~20分多めに歩くなど、無理のない範囲で続けましょう。

 

ナチュラルケアはタブレットと粉末スティックの2種類

手軽で飲みやすいタブレットと美味しい粉末緑茶のスティックタイプの2種類をご紹介。

 

ナチュラルケア タブレット(粒タイプ)

高めの血圧を改善し、正常な血圧を維持するヒハツ由来ピペリン配合。摂取量の目安は1日1回1粒と手軽で続けやすい。

機能性表示食品/【届出番号】D11/【届出表示】本品はヒハツ由来ピペリンが含まれています。ヒハツ由来ピペリンには、血圧が高めの方の血圧を改善し、正常な血圧を維持する機能があることが報告されています。/1日摂取目安量:1日1回1粒/機能性関与成分:ヒハツ由来ビベリン

 

 

ナチュラルケア 粉末スティック〈ヒハツ〉

ヒハツ由来ピペリンを含み静岡県産の一番茶を使用した美味しい粉末緑茶。携帯に便利なスティックタイプ。

機能性表示食品/【届出番号】A297/【届出表示】本品には血圧低下作用を有するヒハツ由来ピぺリンが含まれる ので、血圧が高めの方の血圧を改善し、正常な血圧を維持します。 /1日摂取目安量:1日1回1袋

 

 

・食生活は、主食、主菜、副菜を基本に、食事のバランスを。・本品は国の許可を受けたものではありません。・本品は、疾病の診断、治療、予防を目的としたものではありません。

詳しくはコチラ▶ナチュラルケアブランドサイト

お問い合わせ/大正製薬株式会社 お客様119番室03 -3985 -1800

(受付時間 8:30~17:00 土・日・祝日除く)

 

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